錦糸町の事務所を出てすぐに携帯電話に着信。
「ももパパさん、いまどこですか?」
「丸井の裏だけど」
「じゃ、駅前で待ってます」
と、わたるパパ。
・・・・・・??
なんだぁ?
その電話は?
2分もかからず錦糸町の駅につくと、向こうで手を振っています。
「今夜は食ってこい」
という指令が発令されたわたるパパ。
それに付き合わされることになった可愛そうな私。
拉致されて、森下まで連れていかれて、大衆酒場「魚三」
写真は、なか落ちとまぐろの刺し身。
吉野家のお手本になったような、コの字型のカウンターがふたつ。
各カウンターに一人ずつのオバチャンがマイペースで動きまわっています。
しょっちゅう無視されますけど、怒ってはいけません。
私の母ぐらいの歳ですから。
かつおの刺し身。
あじの刺し身。
ミックス天。
あじフライ。
隣の席のひとが食べていたブリかまもうまそうでした。
門前仲町にも同じお店があるそうです。
今度はそっちに連れてって!
・・・結局満足した私・・・・・・・_| ̄|○