2006年04月26日

魚三

錦糸町の事務所を出てすぐに携帯電話に着信。

「ももパパさん、いまどこですか?」
「丸井の裏だけど」
「じゃ、駅前で待ってます」
と、わたるパパ。

・・・・・・??
なんだぁ?
その電話は?

2分もかからず錦糸町の駅につくと、向こうで手を振っています。

「今夜は食ってこい」
という指令が発令されたわたるパパ。
それに付き合わされることになった可愛そうな私。

拉致されて、森下まで連れていかれて、大衆酒場「魚三」


写真は、なか落ちとまぐろの刺し身。

吉野家のお手本になったような、コの字型のカウンターがふたつ。
各カウンターに一人ずつのオバチャンがマイペースで動きまわっています。
しょっちゅう無視されますけど、怒ってはいけません。
私の母ぐらいの歳ですから。


かつおの刺し身。
あじの刺し身。
ミックス天。
あじフライ。


隣の席のひとが食べていたブリかまもうまそうでした。


門前仲町にも同じお店があるそうです。
今度はそっちに連れてって!

・・・結局満足した私・・・・・・・_| ̄|○

投稿者 aonuma : 2006年04月26日 23:40 | トラックバック
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