午後から作り始めた、久しぶりの手打ちうどん。
500gの小麦粉に、250ccの水に37gの塩を溶かした水を入れて捏ね上げます。
まとまったら、足で踏んでコシを出します。
そして出来上がったら茹でです。
釜玉うどんは8分、きつねうどんは12分茹でます。
今日のうどんは太さにばらつきがありました・・・・・・_| ̄|○
釜玉うどん。
今日はバターも入れました。
ワケギがあると、緑色がきれいだったんですが、普通の長ネギの白い部分だったので、色合いがちょっと残念。
でも、半熟になった卵がうどんに絡んで美味しい。
もうひとつは、きつねうどん。
茹で上がったうどんをザルに取り、一回水洗いします。
その後もう一度熱湯に通してから丼にいれおつゆを入れたら出来上がり。
あげは、さっちゃん(嫁)た甘く煮た油揚げ。
それも、桜海老が入っていたり、肉厚の油揚げなんかより、薄っぺらいやすい油揚げのほうが美味しいんです。
「寒~ぃ!!」
といってバイトから帰ってきた息子が、めがねを曇らせながらウマイウマイと食べてくれました。
太さにばらつきがあるといえど、
つるつるツヤツヤでおいしそう。
>薄っぺらいやすい油揚げのほうが・・・
私もそう思います。
薄っぺらいのをじゅっと噛んで、
甘いのがじわぁ~と出てくると、幸せです。
こんにちは。
>500gの小麦粉に、250ccの水に37gの塩
結構入れるんですね。
僕はラーメンの麺は作りますが、うどんの方が難しそうですね。
僕は太さにばらつきがあった方がちょっと嬉しい気がします。
【のむのむ】さん
ウチの息子と意見がピッタリですねぇ(笑)
薄っぺらい油揚げは、ヤツのリクエストでした。
【くに】さん
私も最初は、ずいぶん塩をいれるんだなかと思っていましたが、茹でているうちに塩気が抜けてくるみたいです。
私は手打ちラーメンが目標です。
究極は刀削麺かな(笑)