ドラマの中だけでなく、本当にある「来々軒」
東陽町の駅から木場の方へ向かって8分。
アパホテルの向かい側。
東陽アーケード街にある、いわゆる街の中華屋さんです。
このお店で有名なのが「タンギョー」です。
タンギョー・・・・タンメンと餃子をセットで注文すること。
このお店で、ほとんどの人がタンギョーを注文。
「タンギョーは昨日食べた」という常連さんが、チャーハンやラーメンを注文しています。
(たぶん)
私ももちろんタンギョーを注文。
昼時なのでオーダーと関係なく焼き続けている餃子が、すぐに登場。
パリパリとモチモチが共存する皮。
具がたっぷりのおおきめな餃子で、肉も結構入っています。
これに、醤油と酢と自家製ラー油をつけていただきます。
ビールがほしい!!
餃子を食べていると、すぐにタンメンも登場。
二郎かと思うほどの山盛りの野菜で、麺が見えません。
キャベツ、モヤシ、にんじん、にら、豚肉の山を切り崩していくと、中から中太の平打ち麺が登場。
自家製麺でしょうか、太さにばらつきがあり、結構な弾力です。
野菜をいためたところにスープをいれて、野菜を茹で上げて作るスープ。
表面にうっすらと油が浮き、熱さを封じ込めています。
パンチやインパクトのあるスープではありませんが、
「これがタンメンだよなぁ」
と納得できる、ほっとする味。
あえてカウンターに用意されているレンゲを使わずに、丼から直接スープを飲みました。
銀座の中華「三原」を思い出しました。
こんばんわ、、、
タンメンというともう一度食べたいと思うのが店名も忘れたけど藤沢橋のそばのタンメン屋さんのタンメン。
たしかメニューはタンメンしかなくて、野菜は細切れのタマネギオンリー、、、W
ほんとにタマネギが浮かんでるだけなんですよ!!!
ガキの頃彼女と並んで食べた想い出も加味して懐かしいです。
【JUKE】さん
藤沢橋が何処だか思い出せないですが、モノクロというかセピア色の思い出、いいですねぇ。
私も自分の高校時代を振り返ると、白黒映像で思い出されてしまいます。
jukeさん、ももパパさん、こんばんは。
そのお店は「花水ラオシャン」です。もうお店はありません。
平塚にたしか「花水ラオシャン」というお店と「ラオシャン」というお店があると聞いていますが未訪です。やはり同じようなタンメンと聞いております。茅ケ崎人は藤沢へ行くことはあってもなかなか平塚に行かないんですね。私は飲み過ぎで寝過ごしたときだけです。
「花水ラオシャン」のタンメン好きでした。あと玉ねぎの他にワカメも入っていたような気もします。あと餃子も・・・。懐かしい味です。
ももパパさん、新宿の「若月」を検索していてこのブログにたどりつきました。楽しく読ませていただいております。
「花水ラオシャン」も「若月」もほろ苦い青春の味です。もう三〇年前の話です。
jukeさん、ももパパさん、こんばんは。
そのお店は「花水ラオシャン」です。もうお店はありません。
平塚にたしか「花水ラオシャン」というお店と「ラオシャン」というお店があると聞いていますが未訪です。やはり同じようなタンメンと聞いております。茅ケ崎人は藤沢へ行くことはあってもなかなか平塚に行かないんですね。私は飲み過ぎで寝過ごしたときだけです。
「花水ラオシャン」のタンメン好きでした。あと玉ねぎの他にワカメも入っていたような気もします。あと餃子も・・・。懐かしい味です。
ももパパさん、新宿の「若月」を検索していてこのブログにたどりつきました。楽しく読ませていただいております。
「花水ラオシャン」も「若月」もほろ苦い青春の味です。もう三〇年前の話です。
【クマ父】さん
いらっしゃいませ。
30年前が青春というと、私と同年代ですね。
若月のように、昔のお店が残っているとうれしいですよね。