2005年10月31日

ぢゃぶ屋@上馬

残業が終わって、ナナハン帰宅。
おなかがすいたのでせたが屋へ行ってみたら、夜の10時だと言うのに11人もの行列。
と~ってもおなかがすいていたので、あきらめて世田谷通りの「ぢゃぶ屋」

和歌山ラーメンの「まっち棒」が開いたつけ麺専門店です。

平麺(温)に醤油味つけ汁+ワンタンを頂きました。

インパクトのある、長時間煮込んだスープは、とろみがありとても濃厚。
トンコツの匂いもします。

その強烈なスープに負けない麺。
表面はつるつる。
噛めばしこしこ。
つけ麺はこうでなくっちゃ、と言う麺です。

ワンタンは・・・・・・・・・・
次回は違うものをトッピングしよう。


でも、麺のうまさでグイグイ食べ進みます。

食べ終わると、スープ割り。
アッサリとコッテリが選べますが、スープがコッテリしているのでアッサリで割ってみました。

すると、トンコツの匂いが抑えられ、鰹などの魚介の香りがしてきます。
スープまで頂いて、大満足でした。


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2005年10月30日

ナナハン通勤#024

9:09発
9:56着

家-二子多摩川 25 分 
二子多摩川-銀座 22分

都内が空いていた。
足が寒い。

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2005年10月25日

BACO@銀座3丁目

先日ランチを食べたBOCA
今日は呑みに来ました。
オープンなカフェスタイルでいい雰囲気ですが、一緒に呑んでいるのは同期入社のオジサン。

オニオンリングフライ、蛸の唐揚げなど、揚げ物が終わってしまっていたのは残念でしたが、アスパラとエリンギのソテーや鳥軟骨のガーリック炒めは美味しかった。


壁に取り付けてある液晶TVで、日本シリーズ第3戦をやっていました。
店内あちこちで、
「おぉ!!!」とか
「あぁ~」とか声が上がって、結構楽しかった。

結局千葉ロッテマリーンズが勝利したところでお店を出ました。

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2005年10月23日

ナナハン帰宅

今朝、ナナハンを(路上)駐車したとき、同じようにナナハンで出勤してきた同僚Tさんにばったり。

そして夕方Tさんから「ツーリングへ行こう」と言う電話がありました。
彼の家は新百合ヶ丘、私の家は町田。
多摩方面帰宅ツーリングです。


いざ帰ろうと思ったら、Tさんが
「腹減った。ラーメン食いに行こう」
だって。

二人でナナハンを走らせて向かったのは、目黒権之助坂にある「野方ホープ

食べたのは中華そば。
この、背油ちゃっちゃは、癖になりますね。
背油のあまみがスープに絡んでとても美味しいです。
背油チャッチャ系のお店の中では一番好きなお店です。

ラーメンを堪能して満腹になった二人は、とりあえず第三京浜で都築まで。
そこから新百合ヶ丘までの裏道はTさんの案内です。

時々知っている風景に出会いますが、ほとんど私の知らない道。
瞬間的にワインディングロードが現れます。
しかも日曜日なので道がガラガラでなので走りやすい!

横浜市や川崎市に、こんなワインディングロードがあるのを知りませんでした。

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ナナハン通勤#023

8:20発
9:10着

家-二子多摩川 30 分 
二子多摩川-銀座 20分

青葉台で給油

会社と反対方向へ走って行きたい天気。


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2005年10月22日

チャーハン@中華三原

ここは本当に銀座ですか?
というほどさびれた裏路地にある、昭和チックなお店。

平日の昼時はいつもサラリーマンの行列ができるのですが、今日は土曜日なので大丈夫。

私はこのお店で、8割がたチャーハンを食べます。
ここのチャーハン、大好きです。

どんぶり1杯分のご飯がアツアツにいためてあります。
具は卵とたくさんの角切り叉焼と若干の葱。
沢庵が2切れ添えてあります。

小さなスープカップでスープが出てきます。
中身は潔くネギのみ。

若干しょう油を入れたのか、色は少し黒っぽいですが、シンプルに、力強く、叉焼のみのチャーハン。

そしてこのチャーハンは、魔法のチャーハンです。
アツアツを口の中でハフハフしながら食べ初めて、少しお腹が落ち着いてきても、まだ1/4程度しか減っていません。
一生懸命食べて、やっと半分くらいになったら、チャーハンの山を崩します。
すると中からホワッと湯気が立ち上ります。
まだなかはアツアツです。
スープをすすって気分一新、また食べ始めます。
ここからが魔法のはじまりです。
お腹にどんどんたまってくるのが実感できるのに、お皿の中のチャーハンが減っていかないのです。
食べても食べても、目の前にはチャーハンが・・・
やっと3/4あたりまでたどり着き、一休みです。
沢庵を一切れかじって、口の中をリフレッシュしたら、後はラストスパート。
最後の米粒まで食べ終わったら、スープ椀を手に持って、グイッと飲み干します。
残った沢庵の一切れを口に放り込み
「ごっそさん」
といって、さっさと席を立ち、並んでいる人に席を譲りましょう。


以前アルバイトの大学生とやってきたときのこと。
バイト君がラーメンとどんぶりご飯をかっ込んでいると
「食べっぷりがいいねぇ」
と、ご飯を無料にしてくれたことがありました。

そのバイト君、
「野菜炒め、ご飯大盛り、スープはラーメンどんぶりで」と注文し
わしわし食べていたときも、食べっぷりをほめられてご飯無料でした。

大食いにやさしいお店です。

ナナハン通勤#022

6:55発
7:55着

家-二子多摩川 30 分 
二子多摩川-銀座 30分

首都高が渋滞しているので、246も渋滞気味。

246に出たら小雨がぱらぱら。
都内に入るとちょっと大粒になってくる。
渋谷までは首都高の下を走っているので雨が少ないが、渋谷を過ぎたら路面は完全にウェット。
子供の城の前あたりでピットインして、レインタイヤに交換・・・・・・・・・
コラコラ、F1ジャナインダカラ


天気予報はどうなっているんだ?
「午前中の雨の確率20%、午後からは晴れて太陽がのぞくでしょう」
って言っていたからバイクで来たのに、13時現在まだ小雨・・・・・

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2005年10月21日

釜たまバターうどん

讃岐うどんの有名店「さか田」の夜メニュー、釜たまバターうどんを作ってみました。
(教えてくれたのはこの方

といっても、チョー簡単。
あらかじめ丼に卵を割り入れて、常温にしておく。
うどんは我が家の定番、シマダヤの冷凍讃岐うどん。
これを沸騰している鍋で暖め、ざるに取り、丼に入れる。
丼にバター(約7g)を落として、30秒ほど蒸らす。
青海苔と粗引きコショウをかけて、生しょう油をかけていただ~きます!!


うまい!!

やはりこのうどんは、コシがあってうまい!
会社の社員食堂のうどんよりよっぽどうまい!

バターは少なめ(茶ぱんださん)と言うことでしたので、少なめにしました。
おかげで脂っこさはほとんど無く、バターの香りとしょう油が交じり合って、私の大好きな匂い!!

卵を常温にしておくのと30秒ほど蒸らすことで、半熟になった卵がうどんに絡みます。
うまいうまいで、あっという間の完食。


5分で作って、3分で食べ終わってしまった。


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2005年10月20日

新しい恋・・・片思い

先日ライブを見てきたカルメン・マキが初恋の人なら、この恋はなんと呼べばいいのでしょう。
不倫、浮気、さかり・・・・・・・・・

27歳のイカした女性にはまってしまいました。

彼女の名は上原ひろみ
ニューヨークを拠点に活動するJAZZピアニストです。

1stアルバムはレンタルで借りて聴いたことがあり、すごいピアニストだとは認識していました。
先日のNHKのトップランナーを見て気になっていました。

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ジャズピアニスト  上原ひろみ
 チック・コリア、オスカー・ピーターソンにその才能を愛され、バークリー音楽院のリチャード・ エヴァンスに「左手のため、右手のため、そのほかの体のための3つの脳を持つ」と言わし  めたジャズピアニスト。 ピアノをはじめたのは6歳のとき。98年に渡米、03年にバークリー 音楽院を主席で卒業。現在、NYを拠点にアメリカ、ヨーロッパなど世界的に活躍中。全編オ リジナル曲による1st.アルバム「アナザー・マインド」は日本ゴールドディスク大賞-ジャズ・ア ルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞。演奏と作曲は別物といわれるジャズの世界で、その両方  の才に恵まれた存在として注目を浴びている。  (NHKトップランナーより)
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そして3rdアルバムが発売と同時に購入。


1曲目「スパイラル」で、もうノックアウトです。そのスケールの大きさにぶっ飛びました。
2曲目「オープン・ドア/チューニング/プロローグ」ではクラシックコンサートの会場へ連れて行ってくれます。
6曲目「古城、川のほとり、深い森の中」は、静かな森の中の凛とした空気をピアノを使って描いています。
7曲目「ラヴ・アンド・ラフター」では、明るい正統派JAZZピアニストの面を見せてくれます。
8曲目「リターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオン (ボーナストラック)」、ミニ・ムーグをたくみに操り、スーパーテクニックを披露。

たった3人のピアノトリオが織り成すオーケストレーション。

おじさん、完敗です。


公式サイトの「discography」で1stアルバムが視聴できます。


3rdアルバムの初回発売限定でDVDが付いてきます。
2ndアルバム「Brain」の中の「カンフー・ワールド・チャンピオン」のライブバージョン。
もうこれでとりこです。
時折ベーシストやドラマーと交わすアイコンタクトに、どきりっとします。

17歳のときにハービー・ハンコックと競演。
オスカー・ピーターソンをおじいちゃんのように慕い、しかもメル友・・・・・


桃代の目標は上原ひろみで決まり。
お父さんが(勝手に)決めた!!

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2005年10月19日

きのこバター@リトル小岩井

久しぶりに大手町での会議から、直接家に帰りました。
当然、リトル小岩井です。

6時半だというのに5人並んでいます。
近隣の残業サラリーマンが、腹ごしらえに来ているようです。
でも回転が速いお店なので最後尾につくと、5分ほどで席に座れました。

塩味の「イタリアン」にもひかれたのですが、季節メニューの「きのこバター」を注文。


熱々のパスタの上にバターが乗っています。
(写真では滑り落ちていますが・・・)

舞茸、しいたけ、シメジ、ベーコン、ピーマンがたっぷり入っています。
バターは塩分が控えめな感じでした。
しょう油とバターの味が混ざって食欲をそそります。
もう少しにんにくを効かせて欲しかったのですが、それは言わないことにしましょう。

チーズをかけると味にコクが出て、いいアクセントになります。

このお店は、定番メニューのほかに季節メニューがあるので楽しみです。
でもまだ定番メニューでも気になる存在があります。
イタリアン(パスタなのに)と辛味噌です。


気にし始めると、明日も行きたくなってしまいますので、考えないことにします(自爆)

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2005年10月17日

やきとり大将@十条

朝10時から夜10まで営業

有名な斉藤酒場は5時からの営業。
どこかに面白いところがないかなぁ、と歩いていたら見つけたお店。
ちゃんと見つけるところが飲兵衛。

人懐こいおっちゃんと無口なおばちゃん。
おっちゃんは外に向かって焼き鳥を焼きながら、いろんな人に声をかけています。
「今日は一日雨だねぇ」
「元気か?小学校一年生!」
「たま、こっち来い!」
子供も猫も何でもありです。

お店の中は、私より年上のおじさんが二人。
店内のTVでドラマを見ながら酒を飲んでいます。

焼き鳥は一人前6本からです。

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2005年10月16日

FMトランスミッター

iPod用の車載FMトランスミッターを新しくしました。
MONSTER iCarPlay Wireless


今まで使っていたのは単三電池式なので、電池が弱くなるとすぐに雑音やノイズが増えてしまいました。
これなら大丈夫。
音質も、車の中なので十分です。
iPodの充電も出来るので、長距離ドライブの時も大丈夫。

ヨドバシカメラで8100円だったのですが、約5000円のポイントがあったので、3000円程度の支払いでした。

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2005年10月15日

初恋の女

初恋の女(ひと)に出会いました。

高校生の時、吉祥寺の曼荼羅で出会って以来、ず~と思い続けていた女性です。

30年ぶりにお会いしました。


しかも、町田市成瀬のレストラン「カロッツァ」で・・・・

カルメン・マキ・・・・・


開演の8時には20分ほど間に合いませんでしたが、急いで駆けつけた町田のはずれの小さなレストラン。
その地下にあるライブスペース。
4人がけの丸テーブルが12個で、お客は全員で50人ほど。

滑り込んだときには、セミ・アコースティックのギター(桜井芳樹)とアップライト・ベース(松永孝蔵)の二人をバックに従えて「人魚」を歌っていました。
今は無き西岡恭蔵の「アフリカの月」
声量のある歌声が響きます。
染み渡ります。
「時には母の無い子のように」からブルースのアレンジで「Motherless Child」、そしてジャズ風な「Summer Time」へのメドレー、痺れました。
「最近まで自分で封印していた」という「戦争は知らない」
久々に歌を聞いて涙ぐみました(赤面)

30年ぶりにお会いしたあなたは、少し頬の辺りがふっくらしていました。
でも、最前列のお客さんに
「そんなに見つめないでよぉ」
と言うあなたは、少女のような笑顔を見せてくれました。

1時間弱のステージを2回。

至福の時間・・・・・・・・・と言いたかったのだけど、目の前の席のおばさん二人が歌の間に会話を交わしていてうるさいんです。
一緒に来ている男性が時々注意するんですけど、止まりません。
あのおばさんたちがいなかったら、最高のライブだったのに・・・・・・・

お店を出たら土砂降りの雨。
会場までは原付で来ていました・・・・・・_| ̄|○


あきらめて、ライブの余韻に浸りながら原付にまたがります。

結局家に着いたときにはパンツまでびっしょり。
とるものもとりあえず、シャワーに直行。

体は冷えていましたが、顔はほころんでいました。


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2005年10月14日

キノコの味噌味パスタ

秋になると活躍の場が増えてくるキノコ。
醤油ベースの普通の和風キノコではなく、味噌を使った一風変わった和風キノコに仕上げてみました。


①オリーブオイルにみじん切りのニンニクを入れて香りが立つまでじっくり弱火でいためる。

②食べやすい大きさに切ったキノコたちを入れて、日本酒を一振りして炒める。
 今日はエリンギ、舞茸、ぶなしめじ、椎茸。

③1カップのコンソメスープと味噌(大さじ3)とおろした生姜(少々)を入れてキノコを少し煮込む。

④アルデンテ直前のパスタをソースとあわせ、混ぜながら少し煮込み、最後に水溶き片栗粉でとろみをつけて完成。
 お皿に盛り付けたら、わけぎのみじん切りをぱらり。

ウマイウマイ!!
味噌味だけど完全な和風ではなく、ニンニクも香り、生姜もいい味です。
キノコもいい味を出してくれています。
味噌のスープ風にしようかと思ったけど、片栗粉でとろみをつけて大正解!

 
 
秋を満喫したお昼ご飯でしたが、夏のように暑い・・・・・・

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2005年10月13日

Windows95

まったく何をやっているんでしょう・・・・・・Windows95のインストール

Windows95でしか動かないプログラムが入っていたPCが壊れました。
Windows98にそのプログラムを入れてみましたが、やはり動きません。
仕方が無いので、Windows95のPCを作っています。
 
 
 
むなしい

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2005年10月11日

TOWERSで

たまたま
SOME DAY OVER THE RAINBOW
を聴いた。



自分も虹の向こうに行かなければ、と思った。

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2005年10月10日

明太子の炒飯

今日の気分は明太子。
というより、ご飯がたくさん残っていたので炒飯です。

①明太子を一腹ほぐして、しょう油(少々)と日本酒(小さじ1)をまぶしておく。

②サラダ油をしき、十分に熱した中華なべにご飯を入れいためる。

③ちぎったレタスを加え、明太子を加えて、みじん切りにしたザーサイを加えていためる。
ザーサイが入っているので、控えめに塩コショウで味付け。

④盛り付けて、シソの葉の細切りをかけて出来上がり。


味はいいんだけど、元レシピ通りにご飯を水洗いしてみたら、ぱらっとした炒飯に仕上がらないの・・・・なんで?

アッサリとした味付けで結構いけました。
冷蔵庫でたらこを発見したら、再チャレンジ。

Posted by aonuma at 13:36 | コメント (2) | トラックバック

2005年10月09日

ボンゴレ・ ロッソ  ビアンコ

本日のランチは「ボンゴレ・ ロッソ ビアンコ」

オリーブオイルとにんにくとアサリのシンプルなパスタです。
今日の分量は3人分。


①フライパンにオリーブオイル(大さじ3)にみじん切りのにんにく(2かけ)と種を取って小口切りにした唐辛子を入れ、香りがたつまで弱火でじっくりいためる。

②塩抜きをしたアサリ(30個ほど)をフライパンに入れ、白ワイン(1/2カップ)とパスタのゆで汁(1/2カップ)を入れ塩コショウをしてふたをして蒸らす。

③アサリの口が開いたらふたを取り、少し煮込む。

④少し芯がある程度にゆでたパスタをフライパンに入れ、強火にかけながらソースと絡め、アサリのスープをパスタに吸わせていく。

⑤さらに盛り付け、イタリアンパセリを振りかけて出来上がり。


唐辛子を小口切りにしたので、大人は大丈夫だけど娘には少し辛かったようです。
二つに切った唐辛子で、早めに取り出してしまえばよかったかも。
でも
「辛いけどおいしい」
と言って全部食べてくれました。

スープの味は最高!
パスタを食べ終わったあと、残ったスープにパンや野菜を浸して完食!!

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2005年10月08日

Bar Rythm@下北沢

焼き鳥屋、おでん屋ときたら、3軒めはおしゃれなbarです
(わけわからん)

駅から程近いバス通りのかど、不思議な鉄格子の門をくぐり2階へ上がって行き扉を開くと、周囲の喧騒からかけ離れた世界が。

以前ガージェリーというビールを検索していて見つけたお店。
当然ガージェリーが飲めます。


落ち着いた大人の空間・・・・・・・に似合わないにぎやか集団。
周りはカップルたちが方を寄せ合って静かに飲んでいると言うのに、居酒屋のノリのままで騒いでいます。

ま、宮鍵でも「うるさい」と言われた集団ですから・・・・・


そんな楽しい時間が過ぎていくのはとっても早い。
もう電車がなくなってしまう時間です。
再会を約束して、そぼ降る雨の下北沢を後にしました。

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宮鍵@下北沢

二軒目を考えているときに浜田さんから出てきたお店は「宮鍵」か「にしんば」
私の思い入れで、「宮鍵」に決定。

下北沢の改札口でうまけんさんを拾って一路「宮鍵」へ。
私は「宮鍵」へ行くのは20年ぶりでした。
そして昔のままの、「昭和のおでん屋」の佇まい。
よく言えばアンティーク(?)
本当は2~3人でカウンターにひじを突きながら、人生・哲学・芸術についてボソボソと語り合うのが似合うお店。
決して大人数で行って騒いではいけません。
(すんません)



その20年ぶりの宮鍵は、昔とぜんぜん変わっていなかったのですが、驚いたのはうまけんさんのビールを飲むペース。
確かに、先にさかえで飲んでいた4人には遅れをとっていたと思いますが、あっというまにジョッキで5杯。
もう一杯ください・・・・
もう一杯・・・・・
で最終的に9杯・・・・・_| ̄|○

どうせなら、10杯飲んじゃえ~、と言っていたら、生ビール売り切れ・・・・・

遅れをとっていたうまけんさんが、いつの間にか追い越して行ってしまいました。
(何処まで行くの~?)


宮鍵では一年中あるおでん。
各自で好きなものを注文します。
私は、とうふ・ちくわぶ・卵。
追加でがんも、牛すじ。

とうふ、がんも、卵はよく味がしみています。
牛筋もトロトロでうまい!!!


店の壁には「宮鍵 祝30周年」の貼り紙が飾ってありました。

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2005年10月07日

さかえ@下北沢

下北沢の「さかえ」です。
いつもの飲兵衛チームのオフカイです。
そろそろチーム名を決めなくては。

ここっとさん浜田さんが一瞬早くさかえに着いていました。
ちょうど、ビンのビールを注いだところに、私が到着しました。
急いでグラスをもらって、かんぱ~ぃ。
サッポロの赤星、なつかすぃ~味でした。

焼き鳥は
なんこつ・正肉・砂肝・つくね
そのほか名物の煮込みとガツキムチ。
20年以上、下北沢で焼き鳥を焼いている「さかえ」のオヤジに拍手です。




すぐに、ノンダフルさんが合流。
相変わらず馬鹿なことを言いながら、飲んでいます。

★次回は無線LANのノートパソコン持参。
 直接の会話はなしで、会話はPCでチャット。
★誰かがPCから「焼き鳥を塩で注文の人?」
 と入力すると、カウンターでPCを見つめて黙って飲んでいた5人のうち3人が黙って手を上げる・・・・・・・・わけが無いだろう!!!

そんなバカねたで盛り上がっていると、遅れていたうまけんさんから電話が。
急いでオアイソをして、下北沢の改札口へ向かう4人でありました。

【W31SA】

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2005年10月06日

Play List

購入3日めのiPod nano。
すでに4ギガはいっぱい・・・・といってもシステムで使う領域があるので、入るデータ量は3.7ギガぐらい。


そのうちの1ギガ以上を、20世紀のMy Favoriteを集めたPlayListで占めています。

以下、319曲の一覧です。
極私的趣味の世界ですので、語内密に。

(They Long To Be) Close To You ( Carpenters )
1986年のマリリン ( 本田美奈子 )
25 or 6 to 4 ( Chicago )
99 ( TOTO )
A Twilight Zone B Twilight ( The Manhattan Transfer )
A Horse With No Name ( America )
A Song For You ( Leon Russell )
A Whiter Shade Of Pale ( Procol Harm )
After the Gold Rush ( Neil Young )
Agua De Beber ( Astrud Gilbert )
All Along The Watch Tower ( Jimi Hendrix )
Alone Again ( Gilbert O'sullivan )
America ( Simon and Garfunkel )
American Pie(Part1) ( Don Mclean )
An Old Fasshond Love Song ( Three Dog Night )
And I Love Her ( The Beatles )
Angie ( The Rolling Stones )
Another Day ( Paul McCartny & Wings )
Antonio's Song (The Rainbow) ( Michael Franks )
Back Stabbers ( O'Jays )
Bad City ( SHOGUN )
Bell Bottom Blues ( Derek & Dominos )
Ben ( Michael Jackson )
Birdland ( Weather Report )
Birdland ( The Manhattan Transfer )
Black Market ( Weather Report )
Black Magic Woman ( Santana )
Bohemian Rhapsody ( Queen )
Born To Be Wild ( Steppen Wolf )
Born To Run ( Bruce Springsteen )
CHEERS! ON THE SKYSCRAPER ( 横田 明紀夫 )
Can't Get Enough ( Bad Company )
Can't Give You Anyth ( The Stylistics )
Cannery Row ( Joe Sample )
Carifolnia Dreaming ( Mamas & Papas )
Carmel ( Joe Sample )
Cause We've End As Lovers ( Jeff Beck )
Cecilia ( Simon and Garfunkel )
China Grove ( Doobie Brothers )
Dancing Queen ( ABBA )
Daniel ( Elton John )
Day Dream Believer ( The Monkees )
Don't Fall Your Love ( Hamilton Joe Frank & Laynols )
Ebony Eyes ( Bob Welch )
Fantasy ( Earth Windo & Fire )
For The Peace Of All Mankind ( Albert Hammond )
Get It On ( Chase )
Girl ( The Beatles )
Good By Yellow Brick Road ( Elton John )
Good Vibration ( Beach Boys )
Gypcy ( Cher )
HERO (ヒーローになる時、それは今) ( 甲斐バンド )
Have You Ever Seen The Rain ( Creedence Clearwater Revival )
Have You Never Been Mellow ( Olivia Newton-John )
Heart Of Gold ( Neil Young )
Heart Of Grass ( Blondie )
Hellow Mr Sunshine ( Tanyia Tacker )
Highway Star ( Deep Purple )
Hikaru Kaigara ( JAKE SHIMABUKURO )
Hikaru kaigara ( 元 ちとせ )
Hot Stuff ( Donna Summer )
Hotel California-Live ( Eagles )
Hotel Carifolnia ( Eagles )
Hush-A-Baby ( Fried Pride )
I Feel Fine ( The Beatles )
I Shot The Sheriff ( Eric Clapton )
I'm Not In Love ( 10cc )
Imagine ( John Lennon )
Indian Reservation ( Mark Lindsay & The Raiders )
Isn't She Lovely ( Stevie Wonder )
It Never Rains In Carifornia ( Albert Hamond )
It's Only Rock'nRoll ( The Rolling Stones )
It's Too Late ( Carol King )
Jailhouse Rock ( Jeff Beck Group(1st) )
Jamming ( Bob Marley & The Wailers )
Joy To The World ( Three Dog Night )
Jumpin' Jack Flash ( The Rolling Stones )
Ka Makani Ka'ili Aloha ( Ambient Hawai'i )
Killer Queen ( Queen )
Killing Me Softly With His Son ( Roberta Flack )
Layra ( Dreck & The Dominos )
Listen To The Music ( Doobie Brothers )
Little Wing ( Derek & Dominos )
Long Tall Sally ( The Beatles )
Long Train Runnin' ( Doobie Brothers )
Look At Yourself ( Uriah Heep )
Loving You ( Minnie Riperton )
Lowdown ( Boz Scaggs )
Maggy May ( Rod Stewart )
Mean Old Boogie ( カルメン・マキ/ブルース・クリエイション )
Melodies Of Love ( Joe Sample )
Melody Fare ( Bee Gees )
Merry Christmas Mr. Lawrence ( 坂本 龍一 )
Metal Guru ( T. Rex )
Midnight Shuffle ( BAHO )
More Than Feeling ( Boston )
Move Over ( Janis Joplin )
Mrs Robinson ( Simon and Garfunkel )
My Memories Of You ( 山下 達郎 )
My Sharona ( The Knack )
My Sweet Load1 ( George Harison )
Never Marry A Railroadman ( Shocking Blue )
New York Atlas ( Dreams Come True )
Night Birds ( Shakatak )
OH! TENGO SUERTE ( 高中 正義 )
Ol' '55 ( Tom Waits )
Ol' 55 ( Eagles )
One Of These Days ( Pink Floyd )
Passage ( 山崎まさよし )
Peg ( Steely Dan )
Play That Funky Music ( Wild Cherry )
Promise ( The Gospellers )
Proud Mary ( Creedence Clearwater Revival )
Purple Haze ( Jimi Hendrix )
Qui a Tue Grand' Maman ( Michel Polnareff )
RYDEEN/雷電 ( YMO )
Rainy Day Crossroad Blues ( DooBie Brothers )
Rainy Days And Mondays ( Carpenters )
Ramblin' ( Man AllMan Brothers band )
Reptile ( Eric Clapton )
Rock And Roll All Night ( The Kiss )
Romanticが止まらない ( C-C-B )
Romeo & Juliet ( 松本 孝弘 )
Rose Garden ( Linn Anderson )
SHAKE ( SMAP )
SMOKY ( Char )
SOMEDAY ( 佐野元春 )
Samba De Una Nota So ( Joan Gilberto )
Samba Do Aviao ( Milton Banana Trio )
San Francisco Bay Blues ( Phoebe Snow )
San Francisco Bay Blues ( Eric Clapton )
San Francisco Bay Blues ( 久保田麻琴と夕焼け楽団 )
Saturday In The Park ( Chicago )
September ( 竹内 まりや )
Show Me The Way(Live) ( Peter Frampton )
Smoke On The Water ( Deeo Purple )
So Much In Love ( UnKnown )
Somebody To Love ( Jeferson Airplane )
Song for U S A ( チェッカーズ )
SouthToSouth ( 上田正樹とSouth To South )
Spnning Wheel ( Blood Sweat & Tears )
Stairway To Heaven ( Led Zeppelin )
Stand By Me ( Benn E. King )
Sueno Con Mexico ( Pat Metheny )
Summer Time ( Janis Joplin )
Summertime Blues ( The Who )
Superstition ( Stevie Wonder )
Sweet Caroline ( Neel Diamond )
Sweet Memories ( 松田 聖子 )
TOKIO ( 沢田 研二 )
TROPIC BIRD ( 高中 正義 )
Takin' It To The Streets ( Doobie Brothers )
Tell Me Why ( Neil Young )
That's The Way ( K.C.& The Sunshine Band )
The Dock Of The Bay ( Otis Redding )
The Harder They Come ( Jimmy Cliff )
The Housse Of The Rising Sun ( Animals )
The Loco-Motion ( Grand Funk Railroad )
The Sound Of Pilladelphia ( The Three Degrees )
The Stranger ( Billy Joel )
Time In A Bottle ( Jim Croce )
Tom Traubert's Blues ( Tom Waits )
Top Of The World ( Carpenters )
Touch The New York Pink ( 松岡 直也 )
Tristeza ( Berden Powell )
Try Jah Love ( Third World )
Tutu ( Miles Davis )
Twist And Shout ( The Beatles )
UNDERSTAND ( カルメン・マキ/ブルース・クリエイション )
U Pu Pa Do ( 上田正樹とSouth To South )
Unbreakable ( Fried Pride )
Unchained Melody ( The Righteous Brothers )
Venus ( Shocking Blue )
Video Killed The Radio Star ( Buggles )
Wait ( The Band )
Walk This Way ( Aerosmith )
We Are All Alone ( Bozz Scaggs )
We Shall Be Happy ( Ry Cooder )
We're An American Band ( Grand Funk Railroad )
What's Goin' On ( 金子マリ&バッグスバニー )
What's Goin' On ( Marvin Gaye )
Whole Lotter Love ( Led Zeppelin )
Winelight ( Grover Washington Jr. )
Without You ( Nilson )
YESTERDAY ( The Beatles )
Yes-No ( オフ・コース )
You Keep Me Hanging On ( Vanilla Fudge )
You're No Good ( Linda Ronstadt )
You're Sixteen ( Ringo Starr )
You're So Vain ( Cally Simon )
You've Got A Friend ( James Taylor )
a boy ( GRAY )
volare ( Coba )
8月の濡れた砂 ( 石川セリ )
A面で恋をして ( ナイアガラ・トライアングル )
Fantasy! ( 押尾コータロー )
Tシャツに口紅 ( ラッツ&スター )
Tシャツに口紅 ( 稲垣 潤一 )
あなたに夢中 ( ギャンディーズ )
あなたを・もっと・知りたくて ( 薬師丸 ひろ子 )
あの素晴らしい愛をもう一度 ( 加藤和彦と北山修 )
いい日旅立ち ( 谷村 新司 )
いつか晴れた日に ( 山下 達郎 )
きのう酒場で見た女 ( カルメン・マキ&OZ )
きみの朝 ( 岸田智史 )
さらばシベリア鉄道 ( 太田裕美 )
たそがれのメイク・ラヴ・カンパニー ( 久保田麻琴と夕焼け楽団 )
とったらあかん ( 上田正樹と有山淳司 )
はーばーらいと ( 井上 陽水 )
ひこうき雲 ( 荒井由美 )
ひと夏の経験 ( 山口 百恵 )
ぼくの好きな先生 ( RCサクセション )
まちぶせ ( 石川ひとみ )
もしもピアノが弾けたなら ( 西田 敏行 )
ウィスキーの小瓶 ( みなみらんぼう )
カナリア諸島にて ( 大滝 詠一 )
サボテンの花 ( チューリップ )
シーズン・イン・ザ・サン ( チューブ )
シンプル・ラブ ( 大橋純子&美乃家セントラルステイション )
スティール・ギター・ラグ ( 久保田麻琴と夕焼け楽団 )
スニーカーぶるーす ( 近藤 真彦 )
スモーキン・ブギ ( ダウン・タウン・ブギウギ・バンド )
スローなブギにしてくれ ( 南 佳孝 )
セクシャルバイオレットNo.1 ( 桑名 正博 )
セロリ ( SMAP )
タイムトラベル ( 原田 真二 )
ダンスはうまく踊れない ( 高木澪 )
ツイてるねノッてるね ( 中山 美穂 )
ディアドロップ探偵団 ( イモ欽トリオ )
トラック 16 ( Rachel Yamagata )
ノーサイド ( 荒井由美 )
パレード ( 山下 達郎 )
フレンズ ( レベッカ )
ブリージン ( 内田 勘太郎 )
ペイパー・ムーン ( 大橋純子 )
ポケットいっぱいの秘密 ( アグネス・チャン )
マイ・ピュア・レディ ( 尾崎亜美 )
ミッドナイト・トレイン ( スリー・ディグリーズ )
メモリーグラス ( 堀江 淳 )
メリー・ジェーン ( つのだひろ )
モンキーガール番外編 ガンバレ ( Dreams Come True )
ランナウェイ ( シャネルズ )
ルビーの指輪 ( 寺尾 聡 )
ロンリー・チャップリン ( 鈴木聖美 )
ロンリー・ハート ( クリエイション )
哀しい妖精 ( 南 沙織 )
哀愁のカサブランカ ( 郷 ひろみ )
愛染橋 ( 山口 百恵 )
愛撫 ( 中森 明菜 )
異邦人 ( 久保田早紀 )
雨のウェンズデイ ( 大滝 詠一 )
黄昏マリー ( 古井戸 )
可愛い女と呼ばれたい ( 上田正樹と有山淳司 )
夏なんです ( はっぴいえんど )
夏の女優 ( 南 佳孝 )
夏の陽 ( 山下 達郎 )
夏色のおもいで ( チューリップ )
花とみつばち ( 郷 ひろみ )
花嫁 ( はしだのりひことクライマックス )
外は白い雪の夜 ( 吉田 拓郎 )
各駅停車 ( 猫 )
希望の轍 ( Southern All Stars )
帰れないふたり ( 井上 陽水 )
気絶するほど悩ましい ( Char )
季節の中で ( 松山千春 )
君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね ( 中原めい子 )
君に胸キュン ( Y.M.O. )
好きよキャプテン ( ザ・リリーズ )
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ ( ダウン・タウン・ブギウギ・バンド )
黒船(嘉永6年6月2日) ( サディスティック・ミカ・バンド )
黒船(嘉永6年6月3日) ( サディスティック・ミカ・バンド )
黒船(嘉永6年6月4日) ( サディスティック・ミカ・バンド )
今はもう誰も ( アリス )
砂の女 ( 鈴木 茂 )
最後のニュース ( 井上 陽水 )
私は泣いています ( りりィ )
私は風 ( カルメン・マキ&OZ )
時をかける少女 ( 原田知世 )
秋止符 ( アリス )
銃爪 (ひきがね) ( 世良公則&ツイスト )
祝福のサンバ ( 中村 善郎 )
春だったね ( 吉田拓郎 )
初恋 ( 村下孝蔵 )
女呼んでブギ ( サザン・オールスターズ )
勝手にしやがれ ( 沢田 研二 )
勝手にシンドバッド ( サザン・オールスターズ )
小舟の旅 ( 久保田麻琴と夕焼け楽団 )
心の旅 ( チューリップ )
真夏の果実 ( Southern All Stars )
真夜中のドア ~Stay With Me~ ( 松原みき )
星空のディスタンス ( The ALFEE )
赤いスイートピー ( 松田 聖子 )
赤い風船 ( 浅田 美代子 )
赤道小町ドキッ ( 山下 久美子 )
戦争を知らない子供たち ( ジローズ )
卒業 ( 斉藤 由貴 )
追憶のシアター ( BEGIN )
土曜日の恋人 ( 山下 達郎 )
冬のリヴィエラ ( 森 進一 )
島唄 ( THE BOOM )
東京ララバイ ( 中原 理恵 )
白い冬 ( ふきのとう )
悲しい色やね ( 上田 正樹 )
悲しみにさよなら ( 安全地帯 )
風をあつめて ( はっぴいえんど )
魅せられて ( ジュディー・オング )
岬めぐり ( 山本コータローとウィークエンド )
眠れぬ夜 ( オフコース )
夢の中へ ( 井上 陽水 )
迷宮のアンドローラ ( 小泉 今日子 )
木綿のハンカチーフ ( 太田 裕美 )
誘惑光線・クラ! ( 早見 優 )
嵐の金曜日 ( ハウンド・ドッグ )
裏切りの街角 ( 甲斐バンド )
林檎殺人事件(郷ひろみ&樹木希林 ( 郷 ひろみ )
恋する夏の日 ( 天地 真理 )
恋人よ ( 五輪真弓 )

Posted by aonuma at 16:42 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月04日

iPod nano

iPod nano 白 4G ゲットしました。

銀座のアップルストアにまだ若干あります。


Posted by aonuma at 15:23 | コメント (3) | トラックバック

2005年10月03日

オイルサーディンと納豆のパスタ

ネット上でレシピを見つけて、気になっていたパスタを作りました。

どうしてオイルサーディンと納豆を一緒にしようとしたのかわかりません。



①芯を取りつぶしたニンニク(1かけ)と半分に切って種を取り除いた唐辛子(1本)をオリーブオイルでじっくり炒めて香りを出す。

②みじん切りの玉ねぎ(1個)を入れ、極弱火でじっくりと炒め玉ねぎの水分がなくなってきたら、油を切ったオイルサーディンと納豆を加えて中火で炒める。

③ニンニクを取り出し、塩・コショウで味を調える。

④茹で上がったパスタと、カップ1/4くらいの茹で汁をフライパンにいれソースと絡める。
しょう油を加えて少し炒め合わせる。

⑤さらに盛り付け、城ゴマをかけて出来上がり。

フライパンの中にオイルサーディンと納豆を入れて炒め始めて、ちょっと戸惑いました。
この後、どうなってしまうんだろうって思えて・・・・
だって、いわしと玉ねぎが糸を引いているんですから。
出来上がりがまったく想像できずに不安感を抱きながら、レシピ通りのに作りました。

ところが食べてみたら、意外や意外。
うまいんだこれが!

いわし臭さは無く、しょう油のいい香り。
そして、ぬるぬるしたパスタですが、納豆好きにはたまりません。
まさに想定外の味でした。


後から気がついて、シソの葉を細く切ってパラっとかけたけど、これもいい感じでした。


誰かに作ってあげて、驚く顔が見たい。

Posted by aonuma at 14:10 | コメント (2) | トラックバック

猫じゃらし

久しぶりにアンちゃんが遊びに来たので、からかってあげました。


Posted by aonuma at 11:44 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月02日

夢のお城

犬の王子様、お姫様のためのお城、「わんデレラ城」

 
 
 

ナ・・・75万円!!!!
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 

_| ̄|○

Posted by aonuma at 13:31 | コメント (4) | トラックバック

ナナハン通勤#021

7:55発
8:53着

家-二子多摩川 27 分 
二子多摩川-銀座 30分

青葉台で給油。
246川崎区間も246世田谷区間も快調に飛ばしていたのに、渋谷のJRの大ガードで事故。
いつもは3車線ある直進車線が1車線に・・・・・
おかげで大橋のアンダーパスあたりから渋滞。

Posted by aonuma at 09:53 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月01日

らーめん陸@農大前

だから言ったでしょ、ラーメン好きだって。
連発、しかもコッテリ系。

前回8月に食べたとき気になっていた、つけ麺を食べに行きました。


濃いめのタレに浮いている背油は、ラーメンより少なめ。
わずかに柚子の香りもして、食欲をそそります。

水でしめられた平たい太麺の上には大盛りの野菜と絶品のチャーシューが3枚。
デフォルトだと2枚なのですが、はじっこだったので3枚乗っていました。
ラッキー(と小さくガッツポーズ)

タレにつけて食べる野菜もうまい!

麺は相変わらずボソボソとしていますが、スープとよくからんで、口の中で見事にいったいとなります。
麺のうまさがしっかりと生かされるタレです。
テーブルの上のキザミニンニクを入れて、あぁうまい!!

お店の中は、農大生風の大学生でいっぱい。
3割くらいは女性でした。


ちなみに麺の量は、普通で270g、大盛りで330gだそうです。
今日はスープ割りにまで行き着きませんでした。

又来ようっと。

Posted by aonuma at 23:35 | コメント (2) | トラックバック

ナナハン通勤#020

7:50発
8:47着

家-二子多摩川 29 分 
二子多摩川-銀座 28分

今日から10月、結構涼しい。

Posted by aonuma at 09:16 | コメント (0) | トラックバック