午後から作り始めた、久しぶりの手打ちうどん。
500gの小麦粉に、250ccの水に37gの塩を溶かした水を入れて捏ね上げます。
まとまったら、足で踏んでコシを出します。
そして出来上がったら茹でです。
釜玉うどんは8分、きつねうどんは12分茹でます。
今日のうどんは太さにばらつきがありました・・・・・・_| ̄|○
釜玉うどん。
今日はバターも入れました。
ワケギがあると、緑色がきれいだったんですが、普通の長ネギの白い部分だったので、色合いがちょっと残念。
でも、半熟になった卵がうどんに絡んで美味しい。
もうひとつは、きつねうどん。
茹で上がったうどんをザルに取り、一回水洗いします。
その後もう一度熱湯に通してから丼にいれおつゆを入れたら出来上がり。
あげは、さっちゃん(嫁)た甘く煮た油揚げ。
それも、桜海老が入っていたり、肉厚の油揚げなんかより、薄っぺらいやすい油揚げのほうが美味しいんです。
「寒~ぃ!!」
といってバイトから帰ってきた息子が、めがねを曇らせながらウマイウマイと食べてくれました。
京橋の「ぼんぼり」が「東京バルバリ」と、名前が変わっていました。
でも変わっていたのは名前だけ。
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大山地鶏の炭火焼。
ぷりぷりの鶏肉に炭の香がついていてとっても美味しい!
柚子胡椒をつけて、さらに美味しい!
このお店に来ると、必ず食べる料理です。
ここへきたのは、北京に単身赴任している大学の同級生が一時帰国したから。
土浦からもう一人も駆けつけてきて、7年ぶりの宴会です。
タイに単身赴任中の友人は、駆けつけてこられませんでした。
学生時代は毎日顔を突き合わせていた同級生。
クラブの合宿で、まさに寝食をともにした仲間。
今では綿密に計画を立てないと会うことも出来ません。
でも、顔を見ると時が戻ります。
あの頃のままの友人が目の前にいます。
彼らに影響をされることも無ければ、彼らに煩わされることもありません。
でも私の宝物です。
今日は会社の健康診断。
ダレになんと言われようと、一週間酒を断って今日この日に挑みました。
(なんのこっちゃ・・・)
バリウムだけではお腹が一杯にならないので、新宿の友BUNちゃんにランチのお誘いメールをしたところ、
「何が食いたい?」
との返事。
すかさず「カレーが食べたい」
と返信。
待ち合わせをしてやってきたのはエステック情報ビルの4階にある「Y’s」(ワイズ)というカレーバイキングのお店。
実は私、このビルの5階でバリウムを飲んできたところなんです・・・・・・_| ̄|○
カレーは4種類。
ビーフカレー、茄子とひき肉のカレー、ハヤシライス・・・(もうひとつは忘れました)
例によって、ご飯で土手を作り左右に違うカレーをかけて、一度に二種類のカレーを楽しんでいます。
カレーはエスニックなカレーというよりは和風のカレー。
結局一番美味しかったのはハヤシライス。
おかずもいろいろそろっていて、全部食べ放題。
コールスロー、温野菜、ペペロンチーノ、わかめのサラダ、ハンバーグ、ソース焼きそば、野菜グラタンetc
デザートも充実しているせいか、近隣のサラリーマンに混じってOL風ではない女性客が大勢います。
杏仁豆腐とコーヒーのデザートまで食べて、お腹は大満足。
今日のおやつはチョコバナナ
冷蔵庫にあるチョコレートソースも自家製です。
純ココアをミルクでといたもの。
甘さ控えめ。
バナナの甘さとチョコのほろ苦さ。
おいしい。
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娘「お父さん、すごくうれしそうにチョコバナナ食べていたよ」
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ほっとけ!!
ついに自宅でセットメニューです。
冷蔵庫に生麺のラーメンを発見。
コレでつけ麺を作ろうとしてたら、合挽き肉を発見。
どうしてもコレを使った炒飯も食べたくなってしまいました。
『つけ麺』
①鍋にごま油とひき肉30gを入れいためたら水500ccをいれ沸騰させる。
②ラーメンについていたスープの素をいれ、スライスしたエリンギをいれ、昆布茶を入れて少し煮る。
③器に入れて、水菜をトッピングしてつけ麺は完成。
『炒飯』
①ひき肉50gを中華なべで炒め、火が通ったらバットに出しておく。
②アツアツに熱した中華なべに玉子2個を割りいれ、かき混ぜてすばやくご飯を投入。
全体的に混ざったら①のひき肉を入れて、塩コショウで味をつけていためる。
③よ~くいためたら刻んだ長ネギを入れて軽くあおってできあがり。
昨日出勤したので、今日はお休み。
ゆっくり起き出してきてキッチンにあったパンをつまみ食いしていたらもうお昼です。
息子と二人で洗濯物を干してからお昼ご飯の支度。
二人ともお腹がすいていたので、つけ麺と半炒飯のセットで大満足。
おつゆを煮込んでいるとき、肉からアクが出ます。
それを丁寧に取り除くのが美味しさの秘訣。
マイ・ブームの『ごま油、昆布茶コンビ』は、こんなところでも活躍です。
やっと、新しい事務所が落ち着いてきました。
ビル自体が3角形をしているので、手前の島と向こうの島の間に三角形の空間があります。
打ち合わせテーブルをおいてありますが、右側のコピー機に向かって狭くなっています。
(ビル自体の外観はこちら)
今日は日曜日なのですが、当番なので出勤。
2階のフロアに7~8人しかいないので、寒いです。
食堂が営業していないので、隣のローソンでお弁当を買ってくる人が結構いました。
飯田橋の線路脇、「中華そば高はし」の雲呑麺です。
ずーっと行って見たかったお店です。
お店に入ると、豚骨がにおいます。
高菜麺と迷って、雲呑麺をオーダー。
雲呑を5つ鍋に投入したら、もう丼にスープを入れます。
それから麺を鍋に投入。
順番が逆のような気がしましたが、豚骨と鶏がらから作られた熱々のスープはちょっとやそっとでは冷めません。
麺が茹で上がり、大量のネギが入れられ、チャーシュー、メンマ、海苔に続いて雲呑が入れられて、私の前に登場です。
黄金色の塩味のスープ。
豚骨の濃厚な味と、鶏がらの上品な味が交じり合って、独特のスープに仕上がっています。
丼に口を近づけると豚骨の匂いですが、麺をすすり上げると口の中に鶏だしの香。
こってりさを和らげているのが大量の小ネギ。
チャーシューも丁寧に作られていて、やわらかくて美味しい。
雲呑は大ぶりでお肉がたっぷり。
火の通りを早めるためか、肉は丸ではなく餃子のような形をしています。
でっかい皮で、皮がビロビロした餃子?のような形。
でも、かすかに生姜が香る美味しい雲呑です。
惜しいのは細めの麺。
これだけ熱々で個性的なスープですから、麺にももう少しパンチがほしかった。
出来れば中太麺で。
でも、大満足でした。
あと、BGMのカントリー&ウェスタンが渋いですねぇ。
カントリー&ウェスタンなんか聴いたのは、TDLのカントリー・ベァー・ジャンボリー以来でした。
去年会社から支給された携帯電話。
昨年末、弊社のサイトから指定外通告受けてしまい、1月から新機種を使っています。
キャリアもヴォーダフォンからソフトバンクに変更(?)
東芝製の811Tです。
ヤフー携帯なのに、811Tのヤフーで検索した結果と私のauのマイ・ヤフーで検索した結果が違います。
携帯サイトをお気に入りに登録しておいて、後日お気に入りから呼び出すと、以前キャッシュされた画面が出てきます。
ニュースサイトのトップページなんかいつまでたっても同じニュースを表示しています。
確かにキャッシュを表示すればすばやい画面表示が可能ですが、いちいちメニューから更新を選んで最新の画面にするのは面倒です。
あと、バイブの震え方がチョット弱い。
ズボンのポケットに入れておくと、着信に気がつかないこともあります。
でも、とっても小さくて軽い!
しかも256のマイクロSDが付いていて、60曲入っています。
コレならi-podを持たないで出歩くことも可能です。
折りたたんだまま操作ができるもの、快適です。
夜、布団の中でノートPCでWebを見ながら、携帯電話から音楽をかけておくのに最適。
ちっちゃいスピーカーの割にはいい音です。
ま、低音は出ませんが・・・・・
(このサイズなら当たり前か・・・)
そうそう、くーまんも可愛いです。
石垣島ラー油を使った、ペペロンチーノ風のパスタを作りました。
①スライスしたニンニク(2カケ)とごま油(大さじ3)を中華なべに入れ、弱火でじっくりと香りを出す。
②輪切りにした生するめイカ(2はい)を中華なべに入れ軽く火を通し、パスタの茹で汁(2/3カップ)を入れ、昆布茶(大さじ1)で味をつけ、よく混ぜて乳化させておく。
③石垣島ラー油(大さじ1)を中華なべに入れ、茹で上がったパスタとよく混ぜる。
④器に盛り付け、刻んだ水菜をドバっとかけて召し上がれ。
刺身用のイカなので、柔らかです。
ニンニクとごま油の香りが食欲をそそります。
イカからもいい出汁が出ています。
大好きな水菜がほろ苦いアクセント。
全体を取りまとめているのが石垣島ラー油。
とっても簡単なのに、完成度の高いパスタです。
ペペロンチーノのポイントは、油と茹で汁を乳化させること。
そのままでは水と油で分離しています。
それを、マヨネーズを作る原理と同じで、よく攪拌して乳化させると美味しく出来ますよ。
銀座のあきちゃんからバレンタインのチョコを頂きました。
「チャーリーとチョコレート工場」で有名なウォンカのチョコレートなど
と一緒に入っていたのがコレ
ドラえもんの絵が付いているどら焼きだと思ったら・・・・・・・・
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にぎってやわらか どら焼きスクィーズ
むにむにと握っていると、なんとなく楽しくなってきます。
今日が本当に娘の誕生日。
今日もお父さんは早めに帰ってきて、一緒に有ご飯です。
そこで登場したのがこれ。
よいこのびぃる
お父さんのビールと乾杯して、ぷはぁ~!
そして食後はケーキ。
お母さんが焼いたスポンジに生クリームを塗り、フルーツを飾りつけ。
お誕生日の主役が、自ら飾りつけをしています。
いちご、キウイ、ブルーベリー
キウィがすっごく甘くて美味しい。
東陽町での引越し作業も落ち着いたので、今日は早めに退社。
娘の誕生日がもうすぐなので(2/13)今日は家族で外食。
お誕生祝いの葉書が届き、これをもっていくとバースデーメニューを頼むことが出来ます。
で、6時半ごろに行ってみるとものすごい混雑。
でも10人待ちなので受付に名前を書いて待って見たのですが、予約をしている人がいてぜんぜん順番が前に進みません。
でも、明日も休みなので我慢して待つこと2時間、やっと席に案内されました。
頼むのは当然バースデーメニュー。
テーブルの上に敷かれる紙が、他のテーブルと違います。
娘の席の紙には
「Wish you will have a happy birthday」
と書かれています。
テーブルの上には水に浮かべるろうそくが灯っています。
スープは別料金でプラスしました。
「伊勢海老のスープ」
伊勢海老の殻の香が漂う、濃厚でクリーミーなスープです。
「前菜いろいろ5種盛り合せ」
水菜のサラダ
タコのマリネ
サーモンのディップ
いろんな豆
冷製スープはなんだかわかりませんでした。
この後、「紅ずわい蟹の蟹味噌風味クリームのペンネグラタン」をはさんで、メインディッシュです。
娘はこれ
「牛肉のステーキ季節のソース」
やわらかいお肉で美味しかったです。
お父さんはこれ
「二色胡麻のスパイシーチキン」
胡麻の風味のチキンと、柚子胡椒風味のチキン。
付けあわせが長ネギ、なす、インゲンと和風野菜です。
お兄ちゃんはこれ
「極上粗挽きハンバーグステーキ」
粗挽きのお肉が、歯ごたえがあって美味しかった。
でお母さんのメインディッシュが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・来ません。
お兄ちゃんが食べ終わってしまったときに、パンのお代わりを持ってきてくれたお姉さんに、
「まだ『漁師が捕った真いわしのオーブン焼き』が来ない」
と伝えると、厨房に確認してくれて
「すぐに係りのものが持ってきます」
というので待っていると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・来ません。
そろそろ10時になるので、さっちゃんが
「真いわしはもういいから、すぐにデザートを持ってきてください」
とお怒りになられました。
でも、テーブルに戻ってくるとそこは楽しい誕生祝の席。
私も切れることなく、笑顔でデザートを食べ終えました。
最終的には、さっちゃんの分は無料。
ケーキを5つもらって帰ってきました。
途中で、ハッピィーバースデーのピアノ演奏があったり、娘のリクエストした「星に願いを」を引いてくれたりして盛り上げてくれたり、リーズナブルな値段の割りには美味しい料理を出してくれるのに、ちょっと残念でした。
でも、私も大人になりました。
お店でキレなくなりましたから。
久しぶりに「うまけん」さんと飲みました。
一緒にいらしたI泉さんは、うまけんさんの同級生。
今日のタイトルは「餃子の会」
集合は両国駅。
まず向かったのは「餃子会館 磐梯山」
この仰々しいネーミングとは裏腹の外観を持つ中華料理屋さんです。
1皿5個で420円。
ちょっと厚めのもちもちした皮と、にんにくの香。
それと、モヤシ炒め。
太目のモヤシを塩コショウで炒めただけですが、しゃきしゃきとした食感でうまい!!
もしかすると餃子よりこっちのほうがランクが上かも・・・・・・・・・
磐梯山での餃子は一皿にとどめておいて、二件目の亀戸餃子に向かいます。
亀戸餃子は、本店の亀戸のほか両国や錦糸町にもあり、今日は錦糸町のお店です。
ここの餃子の皮は薄め。
中身は野菜が中心でジューシー。
一皿5個で250円
私が4皿。
うまけんさんたちは5皿。
ここのモヤシはお通しです。
亀戸餃子錦糸町店を出て向かったのは「星宿」
ラーメンが280円という激安のお店です。
生ビールと餃子のセットが550円。
もう、セットで頼まないと損をしたような気になります。
餃子は、中身がぎっしり詰まっていて、皮も厚めでモチモチしています。
うまいです。
ここでmatsさんと合流。
相変わらず話題が豊富で、快調に飛ばすmatsuさん。
とどめにmatsさんの案内で向かったのは秋葉原のROCKな立ち飲み屋「おかめ」
店内のいたるところにポスターやロック・コンサートのチケットが貼ってあります。
ギターやベースも飾ってあります。
グレコのSGモデルが渋い!!
BGMはもちろんROCK。
一度行ってみたかったお店で、聞いていた通りのお店でした。
最近きゅうりの値段が高いので、ぬかに漬けることが出来ません。
でも、時々赤や黄色のパプリカが1個100円以下で売っていることがあります。
ゆで卵は、もう我が家のぬか漬けの定番です。
朝
「娘、ゆで卵がぬかに入っているよ」
と言っておくと、夕飯のとき娘が自分でぬかから出して食べているそうです。
昨日、一昨日の週末は出勤していました。
昨日の昼食は、息子がペペロンチーノを作って、さっちゃん(嫁)と娘に食べさせたそうです。
でも、時間配分を誤ってしまい唐辛子がこげてしまったんだそうです。
「今日のお昼はリベンジで、お父さんの作ったペペロンチーノ」
といったら、
「二日連続は厳しい」
とあっさり否定されてしまいました。
でも、二日連続でパスタはOKらしいので、今日は明太子のパスタです。
①みじん切りにしたにんにく(1カケ)をオリーブオイル(大さじ2)で炒め香を出し、生クリーム(大さじ3)とバター(10g)、ほぐした明太子(120g)をいれる。
②牛乳(大さじ3)を加え塩コショウで軽く味を調え、バターが溶けたら火を止める。
③茹で上がったパスタと絡めて出来上がり。
刻み海苔をパラリとかけて、明太子をトッピング。
ちょっとにんにくの香が強すぎました。
でも、バターと明太子のコンビがいい味をだしています。
お好みでちょっとゆず胡椒もあいますよ。
昨年公開されたゴールデン・カップスの映画「One More Time」の本「ザ・ゴールデン・カップス ワンモアタイム 」
会社の上司が読み終わったので、いただいてしまいました。
カップスの全盛期、私はランドセルを背負っていました。
東京オリンピックをはさんで、経済成長を続ける日本とベトナム戦争から抜け出せなくなっていくアメリカ。
そんな混沌とした時代のYOKOHAMAを駆け抜けていった時代の先駆者達の歴史です。
随所に著名人のインタビューがちりばめられています。
北野武
スティーブ・フォックス
内田裕也
水上はる子
etc
そのなかで印象的だったのが、土屋昌巳。
私、昔からファンなんです。
高校時代にカップスにあこがれて家出をして、ローディーに加えてもらった経験を話しています。
デイブ平尾に
「田舎者は帰れ!!」
などけちょんけちょんに罵倒されましたが、ルイズルイス加部にひろってもらい、ローディの一人に加えてもらいます。
でも、2ヵ月後に親につれもどされてしまうのです。
その後、一風堂の成功やイギリスのバンド「ジャパン」に参加するなど絶好調のときに、とあるパティーで演奏しているルイズルイス加部に出会います。
演奏後土屋に向かって歩いてくるルイズルイス加部がおもむろに
「俺、あんたのファンなんだよ。一緒に写真とってくれる?」
以前のローディーだなんてことにに気がついていません。
土屋も、その頃のことを口にすることが出来ません。
ルイズルイス加部が自分のことを見ていてくれたことがうれしくて、部屋に帰って泣いたそうです。
私が知っている土屋昌巳は、日大芸術学部在籍中のバイバイセッションバンドの頃からです。
大橋純子と美濃家セントラルスティションは、素敵なバンドでした。
ソロ・アルバムも持っています。
久しぶりに、CDを引っ張り出して聞いてみよう。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
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