今日の燻製・・・というか、昨日作った燻製。
一晩冷蔵庫で寝かせたものです。
生ソーセージは、軽く熱湯に通して、塩コショウを振って1時間ほど乾燥させてから燻製に。
ゆで卵は、殻をむいて塩を振って、これも1時間放置してから燻製に。
3時間スモーカーで燻製した後、ソーセージをキッチンペーパーで包んで冷蔵庫に。
で、今日改めてご対面です。
ソーセージを口に含むと、燻製の香が口に広がります。
そして、ソーセージを噛みしめると、肉の味が追いかけてきます。
これも簡単で旨い!
今日もすごい雨でしたねぇ。
そんなこととは関係なく、今夜は手打ちパスタです。
一品目はラザニア。
さっちゃん(嫁)作のミートソースとホワイトソースを交互に挟み込んであります。
以前お店で食べたラザニアは、4枚でした。
このラザニアは10枚です。
食べ応え充分。
表面のカリカリも味のアクセント。
もう一品は、フィットチーネで作ったカルボナーラ。
オリーブオイルをひいたフライパンにパンチェッタを入れて弱火でじっくりいた得ていきます。
5分ほどいためて旨みを搾り出したあと、レードル一杯のパスタの茹で汁を加え、よく混ぜて火からはずしておきます。
茹で上がったパスタと、もう一杯の茹で汁をくわえたところに、卵(3個)とたっぷりのパルメザンチーズと塩胡椒を入れて混ぜたソースをあわせて、よく混ぜたら出来上がり。
パンチェッタの塩味を読み間違えて、ちょっとしょっぱめの出来上がり。
でもとってもおいしい出来上がり。
モチモチのパスタがおいしく出来たのですが、最近パスタマシンの調子がよくありません。
のしている最中にダイヤルが動いてしまい、一定の厚さにのせないのです。
ラザニアの最後の一枚は、のし棒でのしたほどです。
そろそろ、新しいパスタマシンがほしくなってきました。
サンタさんにねだるしかないかなぁ・・・
昨年同様、浴衣をきた娘と向かった地元のお祭り。
子ども会や町内会、野球チームなどがお店を出しているので、激安です。
豚串250円、発泡酒200円
地元のおやじバンドにしてはウマイなぁ・・・・と思っていたら、地元出身のプロでした。
パパス&ナチョス
ビールを片手に、ゆったりとレイドバックした雰囲気を味わっていたら・・・・・・・
・
5時半ごろから、急な夕立が。
お祭りの会場を逃げ惑う人々と、歌い続けるバンド・・
いったんは木陰に逃げ込んだんですが、雨足が強まってくると木の下なんかじゃまったくだめです。
一足早く公園を出た息子も、家にたどり着く前に土砂降りの雨に遭遇。
残った3人に折りたたみの傘が2本。
でもこの土砂降りにはまったく歯が立ちません。
パンツまでびしょびしょになりながら家に帰ってきて、速攻でお風呂でした。
8:20発
9:25着
家-二子多摩川 25 分
二子多摩川-南砂 35分
246東京区間は、交通量が多かった。
夏!
真夏!!
バイクで・・・・ 海 ・・・・・・仕事・・・・_| ̄|○
とっても久しぶりの、神田「鳥ひろ」
7月いっぱいで仕事をabuの送別会です。
集まったのは
わたるパパ
なかちょう
ホリケン
だっつぁん
まずはお刺身。
レバー、砂肝、ささみです。
ワサビをつけて、うまい!!
相変わらず、つくねがうまい!
鳥のいろいろな部位を、粗めのミンチにして焼きあげます。
柔らかい粒、ジューシーな粒、コリコリした粒。 いろいろな味の競演が、口の中で繰り広げられます。
串にするのは若い鶏、そぼろにするのは身の締まった年上の鶏と、わざわざ別に仕入れているそうです。
もう開店して12年がたったそうです。
そのせいか(?)空調が壊れていて、扉を開けていても店内が暑い。
でも、大将も奥さんも、まったく変わっていませんでした。
昨夜の帰り道、駅前のスーパーでひとつだけ残っていた「刺身用サーモン」をゲット。
これに塩コショウとクレージーソルトをたっぷりかけて一晩冷蔵庫で寝かせておきました。
まず冷蔵庫から出して、扇風機の前で1時間ばかり風を当てて乾燥させます。
手製のスモーカーにダンボールで臨時のフタを作り、そこに穴を開けておきます。
その上に、網に乗せたサーモンを置き、上からフタをかぶせます。
これで、温度が上がらない冷燻の状態になる・・・・・はずです。
ちなみに、スモーカーの中にはチーズが2本分入っています。
で、2時間ほど冷燻していい香が付いたところで、ラップにくるんで冷凍庫に入れます。
そして2時間ほどしてうっすら凍っているサーモンを包丁で切ったのがこれ。
ちゃんとした燻製液には漬けていないけど、しっかりとしたスモークサーモンです。
鮭の味の後から、スモークの香が口の中に広がります。
塩気もバッチリです。
こんな旨いものが家出も出来るなんて・・・・・
と思ったけど、スモークサーモンを買ってきたほうが簡単で安上がりかも知れません・・・・
_| ̄|○
荒れた、荒れた、久々の大荒れグランプリでした。
スタート直後にスコールのような雨で赤旗中断。
でもハミルトンは予選からかなりの苦戦を強いられたグランプリでした。
マッサとアロンソは、最後まで譲らず手に汗握る接戦を見せてくれました。
疲れたレースでした。
本日のF1の友はこちら。
山芋ときゅうりの漬物。
ゆで卵のぬか付けとスモークチーズ。
手作りのおつまみ・・・・・
これって、自給自足・・・・・??
ちょっと意味が違うか。
アブの退社の記念品を買いに、だっつぁんと銀座三越へ。
ちょうど帰りがけのマナちゃんも誘って、ぴょんぴょん舎で冷麺!
その後、とっても久しぶりの恵み屋さん。
アツアツのスピンが食べられるのはここだけ・・・・
というよりも、スピンそのものが手に入らない今日この頃ですが、サブちゃんはつい先日第二子が誕生だそうです。(なんのこっちゃ)
そしてなだれ込んできたのは、南砂の住人のコガさん。
豊富な話題で女性たちを笑わせていただきました。
夕方からの打合せは大崎。
7時ちょっとまえに打合せを終えて、向かった先は浜松町の「秋田屋」です。
小雨の振る中を、お店の外にあふれた人が並んでいます。
私たちも並びましたが、10分もかからず店内に。
カウンターに通されると、目の前に煮込みの鍋があります。
まずはコレを注文。
一味唐辛子を振りかけていただきます。
普通の煮込み(450円)のほかに、普通の煮込みに1つしか入っていない焼き豆腐が3つになる煮込みとーふ(450円)もありますが。
タン・ハツ・レバ。
タンがコリコリでおいしいです。
この後、カシラとナンコツも追加しました。
一皿2本で320円でした。
このお店で、誰もがオーダーしているたたき(だんご)です。
いろいろの部位を丁寧にたたいて、きりたんぽ型に成型し串に刺して焼いてあります。
表面はしっかり焼けていますが、中は柔らかです。
でも、なんこつのコリコリした歯ごたえも楽しめます。
一人一本までで、220円です。
私は今日が秋田屋デビューでしたが、最近建物がリニューアルしてきれいになったそうです。
給食のおばさんのように白い割烹着を着たおばさんが5~6人もてきぱきと働いていて、ほっとした雰囲気に大きく貢献しているようです。
こんなお店が会社の近所にあったら・・・・・・・
考えただけでも恐ろしい・・・・・
8時ごろだろうか、お店の外を本社経営企画部システム統括担当GMが通っていきました。
中から私が手を振ると、むこうも「ぃよっ!」という風に手を上げて通り過ぎていきました。
こんな時間にどこへ行ったのだろう???
昨年も実をつけたブラックベリーですが、今年もたくさんなっています。
黒く色づいてくると食べられますが、結構すっぱいです。
こいつをジャムにしてみました・・・・・・って言ったって、さっちゃん(嫁)が作ったのですが・・
ビタミンが豊富だということを実感できるほど、すっぱいです。
でも砂糖のあまさを控えての、さわやかなすっぱさは心地よいです。
種が口に残ります・・・・・・_| ̄|○
8:31発
9:30着
家-二子多摩川 26 分
二子多摩川-南砂 33分
台風一家・・・・・・・・・
お母さんはキャサリン・・・?
そうじゃなくて、台風一過のとてもいい天気。
3連休の最終日に、バイクもたくさん動き出しています。
都内がガラガラ。
特に246世田谷区間。
246三軒茶屋陸橋をおりたところと、昭和通り東銀座アンダーパス内でネズミ捕り発見。
今日入手してきた豚肉は、7枚で300円ほどの生姜焼用の豚肉。
クレージーソルトと七味唐辛子をたっぷりかけて1時間ほど放置。
表面の水分をしっかりふき取ってから、手製スモーカーに入れます。
一緒にスモークするのは、ゆで卵とソーセージ。
出来上がったのがこれ。
Jさんの指示は、
洗濯用で靴下なんか干す奴があるでしょ、、、
丸くて洗濯バサミが一杯ぶら下がってる奴!
それで少し干すといいかも。。。(数枚実験して下さい。)
風通しの良い日陰のところにです。
ウインナーなんかはこれをするとサラミに変身するんですよ!
くれぐれもカラスなどに盗られないように注意!!です。
で洗濯ハンガーは洗濯物でいっぱいなので、しばらくザルで乾燥させます。
で、できあがりは・・・・・・うまいです。
七味がピリリときいて、うまいです。
乾燥させたせいでしょうか、香も落ち着いています。
なんと驚いたことに、これなら肉嫌いのさっちゃん(嫁)が食べます。
これも我が家の燻製の定番だな。
つまみにピッタリです。
台風の接近している日曜日の朝。
外は土砂降りの雨です。
ご飯も炊き忘れているし、パンもない日曜日の朝。
娘が、「腹減った」とわめいています。
そんな時こそ、お父さんのいんちきメニューの出番です。
①ボールにトマトジュース(200cc)、オリーブオイル(大さじ2)、油を切ったツナの缶詰(1缶)をいれ、塩コショウ、ガーリックパウダーで味をつける。
②茹で上がったそうめん(5輪)をボールにいれよく混ぜる。
③器によそい、トマトとバジルをトッピングしてできあがり。
ぅう~ん!
イタリアン系の味です。
・・・・・・・・・・・・・・でもそうめん・・・
トマト嫌いの娘はトマトのトッピングはなしですが、トマトジュースのソースはOKらしくお代わりをしていました。
簡単すぎて、笑ってしまいます。(大笑)
先日失敗したポークジャーキー。
Jさんに確認したところ、使用する肉は生姜焼き用の肉がちょうどいいとのこと。
先日の豚肉は薄すぎました。
そこで生姜焼き用の豚肉を買ってきて再チャレンジ。
半分はクレィジーソルトと塩コショウ、残りはクレィジーソルトと七味唐辛子をかけて2時間ほど放置した後、手作りスモーカーに入れます。
時々ひっくり返しながら、待つこと3時間。
出来上がったのがこちら。
今日は成功!!
キッチン鋏で細く切って、お酒のおつまみです。
塩味も辛味もピッタリ!
硬さもソコソコで、噛み応えがあります。
強いて言えば香が強すぎ・・・・
でもチーズの場合も、1日寝かせたほうがおいしかったので、ポークジャーキーも明日になったらもっとおいしくなっているんでしょうか。
昨夜もパスタだったのに、お昼もパスタです。
さっちゃん(嫁)のリクエストで、トマトを使ったつめたいパスタ。
①オリーブオイル(大さじ1)、バルサミコ酢(大さじ1)、砂糖(小さじ1/2)、塩(少々)の材料を合わせ、よく混ぜドレッシングを作る。
②皮と種を取取ったアボカトを1cm角に切り、トマトは湯むきして種をとって1cm角に切り、塩を少々ふり冷やしておく。バジルの葉(3枚)をちぎっておく。
③スパゲティを茹で、氷水で冷やし、乾いた布巾で水気をとる。
④全ての材料をドレッシングで和え、皿に盛り、生ハムを乗せたら出来上がり。
バルサミコのパンチの効いた酸味。
冷たく冷えたパスタとトマト。
夏のパスタという感じがします。
作り方もとっても簡単。
生ハムを乗せると、イタリアンっぽくなりますが、実はイタリア人はパスタを冷やして食べないそうです。
ということは、日本の味。
でも、いいんです。
おいしかったから。
久しぶりの手打ちパスタ。
パスタマシンの調子が悪く、ダイヤルを3までの厚さにしたはずなのに、結構薄くなってしまいます。
それに、ダイヤルを3で伸ばしていると、勝手にカチカチと5とか6になってしまいます。
でも、頑張って二種類のパスタが完成。
細めのスパゲッティーニとフェットチーネです。
フェットチーネはシーフードのクリームソースで。
タマネギとにんじんとベーコンを炒めた鍋にシーフードミックスをと牛乳を加え、しばらく煮込みます。
塩コショウで味を調えて、生クリームを加えたら出来上がり。
ソースを作っていたのは、テフロン加工のすき焼き鍋。
約1分茹でたパスタを入れて、混ぜたら出来上がり。
そのまんまテーブルの上に持っていって、各自で小皿にとって食べます。
白胡椒がベストマッチです。
このミートソースは、さっちゃん(嫁)の得意メニュー。
今日も大きな鍋でいっぱい作って、残った分は冷凍しておきます。
挽肉やタマネギなどと一緒にワイン一本加えて、大き目の寸胴鍋の8分めまであったソースが、じっくり煮込むと半分ほどになってしまいます。
その分、味がしっくりと落ち着いてきています。
茹で上がった細めのスパゲッティーニにたっぷりソースをかけ、イタリアンパセリをかけて頂きます。
ミートソースは娘のリクエスト。
大盛りのミートソースをぺろりと平らげました。
お兄ちゃんはアルバイトで遅くなります。
お腹を減らして帰ってくるので、大盛りのパスタの準備をして待っていましょう。
南砂の事務所を出てバイクにまたがり、向かった先は亀戸の二郎、略して亀二郎。
ところが間一髪、ちょうど終わってしまったところ。
18:50でした。
それじゃ何処で食べようか、と考えても、亀二郎の店頭でかいでしまった二郎のに匂いが鼻から離れません。
よし、行き先は目黒の大鳥神社まえのメグ二郎に決定。
19:20のメグ二郎は、満席ながら待ちなしで着席。
麺が茹で上がるとすぐに店主から声がかかります。
「小ブタの方」
「アブラ・ニンニク」
と、トッピングをオーダーするとすぐにラーメンの登場です。
久しぶりの目黒二郎はドンブリが小さい。
でもこれ位が丁度良い量です。
しっかりと縮れた平たい太麺。
若干ボソボソした感じもありますが、茹で上がりも丁度良く、これが二郎だ、という食感に満足。
しっかりとしたしょうゆ味の後から、甘みが追いかけてきます。
野菜の上には、トッピングの背アブラ。
これをスープにとかしていきます。
ニンニクはまだ丼のはじっこに置いたまま。
しばらく麺をすすった後、ニンニクを加えて味に更にパンチを加えます。
かざりっけ何もない朴訥としたお店。
開け放した扉から入ってくる涼しい夜風。
丼をカウンターの上に乗せ、かるくテーブルを拭いて
「ごっそさん」
と言って外に出ると、10人もの行列が出来ていました。
8:28発
9:30着
家-二子多摩川 25 分
二子多摩川-南砂 37分
半そでのシャツだけだとちょっと涼しいので、ウィドゥブレーカーを着用。
雲行きが怪しいんだけど、帰りまで大丈夫だろうか?
銀座でちょっと飲んでから、宿題だった京橋のどみそで味噌ラーメン。
具はモヤシ、にら、コーン、のり。、半熟卵、チャーシュー(2枚)
ものすごいコクのスープ。
背脂の甘さも生きていて、濃厚な味噌味は癖になりそうです。
胡麻と七味がいい具合に顔を出しています。
硬めに茹でられた太麺は、この独特なスープとも相性ピッタシ。
コシが強い縮れ麺なスープとよく絡みます。
チャーシューもとろけそうなやわらかさでグッド。
新しいタイプ味噌ラーメン。
でも、アバンギャルドではなく、メインストリートを歩んでいる味噌ラーメン。
おいしい一杯でした。
相模原の「キリン食堂」
車検の代車にのって、軽くドライブしたのは町田市の隣の相模原市。
カーナビが付いているのですが、キリン食堂の住所がわからないので、近くに行ってから15分ほど迷いました。
あきらめて帰りかけたときに、看板を発見!
「天日干しのマグロブシとクリスマス島の海塩を使ってミネラルいっぱい」
といううたい文句の潮(うしお)そばを食べました。
透明感のある塩スープは柔らかな味わいで存在感があります。
麺はプリプリの平打ち麺。
バラ肉のチャーシューは薄いけど大きくて、満足です。
メンマが柔らかでおいしいですね。
これだけのラーメンが600円は安いと思います。
レトロな雰囲気をかもし出す店内外と、独創的なメニューのお店なのに、この値段にはびっくりです。
満足の一杯でした。
早いもので、もう購入から5年になり、CR-Vが車検になりました・・・・・・
という書き出しは、2年前の車検の時のきじをコピペしました。
そういうことで、車検です。
10時半にHONDAにCR-Vを持ち込み、借りた代車がステップワゴン。
CR-Vよりちょっと長い車体ですが、すぐになれました。
カーナビが付いている車を運転したのは始めてです。
いろいろと親切に語りかけてくれて、嬉しかった・・・・・・(寂)
左横のスライドドアは、運転席で開閉が出来ます。
タクシーというより、バスみたいです。
バックギアにシフトすると、カーナビの画面に後方が映ります。
リヤにカメラが付いていて、モニターできるのですが、慣れていないので結局窓から顔を出して後方確認。
慣れれば便利な機能なんでしょう。
車内の騒音はCR-Vより少ないようです。
CR-Vはタイヤノイズが大きいので、高速道路だと結構騒音がします。
ステップワゴンっで小学校まで娘を迎えに行ってみると、車を見つけて駆け寄ってきましたが、助手席の窓から嬉しそうに見せてくれたものは・・・・・・・手に持っているトカゲ・・・・
その子は乗せられません!!
久しぶりの表彰台のライコネン、しかも真ん中。
久しぶりのフェラーリ1・2フィニッシュ。
ピットストップでのライコネンの逆転劇は、手に汗を握りました。
でも、フェラーリを称してアナウンサーの「赤い跳ね馬」が「赤い種馬」に聞こえてしまい、しかもその状況まで思い描かれてしまい・・・・・・・・・
勘弁してよ・・・
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |