今日は鶏のささ身の燻製。
スジを取った鳥のささ身を、肉たたきでたたいて平らにして、クレージーソルトをかけて2時間ほど放置。
その後自家製スモーカーへ。
これは旨い。
ポークジャーキーよりクセが少なく、柔らかくておいしい!!
冷蔵庫にあったたくあんも一緒にスモークしました。
甘みのあるたくあんで、これはこれでおいしいのですが、先日の宮崎県知事のイラストのついているたくあんのほうが、燻製としてはおいしいです。
久しぶりの燻製。
今日はたくあんにチャレンジ。
先日もたくあんの燻製を作ったのですが、そのときのたくあんがしょっぱすぎて、おいしい燻製になりませんでした。
おいしいたくあんを買ってこようと思ってスーパーへいったのですが、パッケージでおいしいたくあんを選ぶ判断基準を持ち合わせていません。
そこで選んだたくあんは・・・・・・・・・アノ県知事のイラストがついていたもの。
塩分控えめのたくあんに、燻製の香がついておいしかったです。
そのまんまブランド、おそるべし。
娘とプールへ行ってきました。
こんなスライダーのあるプールです。
10時のオープン前に到着し、若干並んでから入場。
入場してすぐに、プールで泳ぐ前にスライダーを一回滑りました。
クロールで泳いでいても溺れているように見えていたのに、きれいなフォームで50メートル泳げるようになっていました。
平泳ぎも前に進むようになっていました。
1時まで泳いでから、帰り道に二人でラーメンです。
町田の名店、「勇次」のラーメン。
そうめんのように細い麺。
コシがあるというより硬い麺ですが、このお店のスープにピッタリの麺です。
ジンワリと出汁の旨みを感じさせてくれるスープは、まるでお吸い物のようです。
大きくて柔らかいチャーシューに大喜びの娘。
小食の娘ですが、きょうはラーメン一杯きっちり食べてくれました。
木場の駅のそばにある美学屋で、梅塩らーめんを食べてきました。
きれいに透き通ったスープから立ち上る鶏の香りが心地よく、大葉の香りがさわやかです。
口に含むと、ほのかな梅の風味とともに、とてもやさしいけどコクも充分な味でした。
麺は細めの麺が固めに茹でられています。
スープとの相性もばっちりです。
梅干をくずしていくと、さわやかな味が広がります。
丁寧に作られた、上品な味のラーメンでした。
日本人モデルの先駆者、山口小夜子さんがなくなりました。
1977年には、私の大好きなアルバム「aja(彩)」(Steely Dan)のジャケットを飾りました。
当時まだ10代だった私は、このアルバムに心酔していました。
奥が深いハーモニー、複雑に絡み合ったコード進行、そして神秘的なジャケット。
スレンダーで美しい方でした。
57歳、早すぎる旅立ちに、お悔やみを申し上げます。
昨夜から小雨がぱらついていました。
でも、水はけのよいキャンプ場で、テントサイトはほとんど乾いています。
朝食は、昨夜のうどんとかき揚げを一緒に中華鍋で炒めて、焼き天ぷらうどん(?)です。
キャベツ、ベーコンも入っています。
雨の中のテントの撤収はちょっと大変。
とりあえず収納しましたが、テントとタープは家に帰ってから干さないとかびてしまいそうです。
キャンプ場を出てガソリンを入れたらもうお昼。
今市のCOCO’Sでお昼を食べて、とりっくあーとぴあ日光へ。
いろんなところに隠れているサルを探したり、鼓動後を使った写真を撮ったりと、結構楽しめました。
とりっくあーとを出たら、帰路につきます。
東北自動車道は順調だったのですが、首都高速がめちゃ混み。
葛西へ廻り、湾岸から横浜、首都高狩場線から保土ヶ谷バイパス経由の大回りで町田へ。
買い物もして8時ごろには到着しました。
夜はBar Juke。
息子とゆかちゃんぺの旦那さんと一緒に飲みに行きました。
日光天然氷で作ったオンザロックス。
マイルドで旨い
Jukeさんに息子を紹介したら、親子で酒を飲めることをうらやましがられました。
LPレコードをかけてもらったら、息子はLPレコードは知っていましたが、かけるところを見るのが初めてで、ものめずらしそうに見ていました。
ニール・ヤング
バッド・カンバニー
やっぱりこの路線だ・・・
今日から日光で2泊三日のキャンプ。
愛里ちゃん一家と一緒です。
とりあえずテントを張ったら、kiyochiさんの案内でエルネストカフェへ。
やっと行けました、エルネストカフェ@日光
なんと「目覚ましテレビ」の取材中。
私達のもマイクとカメラが向けられます。
でも、結局放映時にはカットでした。
kiyochiさんが持ってきてくれた、日光天然氷。
酎ハイに入れて呑むと、いつもの缶酎ハイが一味も二味もアップします。
おいしかった。
町田にあるぎょうてん屋でぎ郎汁なしを食べてきました。
ぎょうてん屋はそもそも家系のラーメン屋さん。
そこがいろいろと迷走しているうちに、二郎に手をつけました。
麺はなかなかの太麺です。
ニンニクが大さじ1くらいのっています。
チャーシューを刻んだものと、辛子高菜とをぜたものもトッピングされています。
これが結構辛くてアクセント。
しかもニンニクの辛味の加わって結構な辛さです。
ジャンクガレッジとはちょっと違う感じ。
たれは節粉がたっぷりでしっかりとした魚介の香りが麺に絡み付いてきます。
麺がもう少し力強かったらなぁ。
8:45発
9:50着
家-二子多摩川 25 分
二子多摩川-南砂 35分
暑い。
出勤の1時間で、日に焼けてしまった。
夏休みのため、246神奈川区間はすいているが、都心は若干車が大目。
先日銀座で食べてから、ずーと作りたかった冷汁を作りました。
①4カップのお湯にほんだしを入れてかき回し、冷蔵庫でよく冷やしておく
②アジの干物(2枚)を焼いて、身をほぐしておく。
③あわせ味噌(大さじ3)とゴマをすり鉢にいれ、よく練り合わせる。
④アジの干物を入れ、ざっくりと混ぜ、そこに冷たいダシを加えてのばしていく。
⑤水切りしておいた豆腐(一丁)を、手でくずしながら加え、塩もみしたキュウリの薄切りとおろした生姜を加えて出来上がり。
食べる直前まで冷蔵庫で冷やしておきます。
で、暖かい御飯を茶碗によそい、冷汁をかけ、大葉の千切りを散らしていただきます。
豆腐の量が多すぎたようです。
隠し味の生姜がGOODですが、生の生姜をおろしたほうが、もっと香りが良かったかも知れません。
茗荷は・・・・・忘れました。
外は猛暑ですが、さらさらとおなかに入っていきます。
みんな、お代わりがしたかった、といってくれました。
次回はこの倍の量を作らないと足りません。
大好評!!
コールマンのパワーハウスLPツーバーナーを購入。
今までのは、ホワイトガソリンタイプのツーバーナー。
もう15年ほど使い込んだもの。
でも、左側の火力がほとんどなくなってしまい、ワンバーナー(?)として使用していたのですが、思い切ってガスのツーバーナーに切り替えです。
またひとつ、キャンプの荷物が小さくなった。
朝から町田まで買出しに出かけたのは、讃岐うどん用のうどん粉「白椿」
今夜は手打ちうどんです。
踏んで、踏んで、踏んで作ります。
釜たまうどんと、釜玉バターうどん。
(見た目では違いがわかりません)
娘は釜たまバターが好き!
ぶっかけうどん。
釜たまの様に熱い麺を食べるときは8分茹で。
ぶっ掛けは、冷水で〆てから食べるので、12分茹でです。
おろししょうが、胡麻、ワケギを載せて、出汁醤油をかけていただきます。
冷水で〆てあるほうが、コシが増しています。
最後に残ったうどんは、ザルうどんに。
とろろを入れたり、ショウガを入れたり、いろいろ楽しんでお腹いっぱい。
昨夜はずいぶん飲みました。
でも、あびる憂(※1)にはならずに、10時頃すっきりとした目覚め。
ま、10時までねたんだから当たり前か・・・・
でも、まだダレもおきていません。
仕方が無く階下に下りて冷蔵庫を探検。
見つけたベーコンとピーマンとタマネギでスパサラ
※1
浴びるほど飲んだ翌日に、とっても憂鬱な気分になること。
二日酔いとも言う。
①刻んだニンニクとオリーブオイルを中華鍋に入れて弱火でじっくり香を出す。
②刻んだタマネギ(1個)とベーコン(4枚)、ピーマン(2個)を中華鍋に入れ、塩コショウで味をつけていためる。
③時間通りきっちり茹でたパスタを水で洗い、しっかり水を切っておく。
④ボールにパスタをいれ、1カップのお湯で溶いたブイヨンとマヨネーズ(適宜)と②を入れ、塩コショウで味を見ながらよくかき混ぜる。
⑤冷蔵庫で冷やす。
で、結局みんながおきてきたのは12時ごろ。
ブランチじゃなくて、まったくのランチです。
お皿によそったら、ゆで卵と赤と黄色のパプリカをトッピング。
さ、今日も暑い一日になりそうだ。
二件目は、南口を出てすぐの「楽味」
まずは生ビールで乾杯した後、今日のお薦めの刺身を盛り合わせにしてもらいました。
鮪は中トロ
うに
甘えび
アジ
タコ
etc
はもは梅肉のタレで頂きます。
肉厚で濃厚なはもが、梅でさっぱりいただけます。
イカはレモンを絞って塩で頂きます。
ねっとりとしたいかが舌に絡みつきます。
たいはこぶ締めにしてあります。
どれも新鮮で、すばらしく旨い!!
お通しのとこぶしや、水ナスもおいしかったけど、もうお腹がいっぱいでオアイソを頼んだらでてきたのがこれ。
小豆とお茶。
この小豆が甘さ控えめで、しかも濃い味に煮てあっておいしい。
白玉が一個入っていたら最高だったのに。
でもサービスで頂いているんですから、贅沢はいえません。
当然刺身で充分満足していたのですが、最後にとどめの一撃をもらったようでした。
いやぁ、Kさん。
いいお店を教えていただきました。
おいしい水・・・・・じゃなかった、ひとつぶの海を出て、宮鍵まであと30メートルというところでくにさんからメールが。
「お店で待ってます」
返事を返す間もなく、お店に到着。
久しぶりの宮鍵。
冷房の効いたお店でアツアツのおでんというのもオツなものだと思うんですが、いまいち冷房の効きがよくない。
それに加えて、昔よりパワーアップしたおいちゃんとオバちゃんのバトルが、熱く暑く繰り広げられています。
おでん鍋の前に座ってしまったのむのむさん夫妻は、さぞかし熱かったでしょう。
下北沢にある人気の雑貨屋さん、「ひとつぶの海」
20年(くらい)前は「おいしい水」という喫茶店でした。
その頃も、オーナーの趣味でかなり洒落た喫茶店でした。
その後、傘専門店を経て、オーナーの趣味全開の雑貨屋に変身。
下北沢には、いつも夜8時過ぎに着いて飲んで帰るだけでしたが、今日は早めの宴会予定。
なので、3年ぶり(くらい??)にそんなお店をのぞいてみました。
相変わらずこだわりを持った品揃えですが、だいぶ髪が薄くなってきたオーナー。
私のとおんなじナナハンに乗っていたオーナー(もう売っちゃったんですが・・)と、バイク・自転車談義をしてきました。
大好きなおつまみ。
茹でないで、焼いた枝豆。
枝から切り離した枝豆を、すり鉢にいれ塩を振り、米を研ぐようにしてよくもんで、産毛を取ります。
そして水洗いして、よく水気を切ります。
軽く熱したフライパン(中華なべ)に枝豆を入れ、塩を振って少し炒め、中火で蓋をして3分ほど蒸し焼きにします。
いったん蓋を取り、豆をひっくり返したら、もう一度蓋をして3分。
その間に、時々フライパンを振りながら豆を動かします。
途中で一粒味を見て、固さと塩加減を調節します。
やや固めのほうがビールには合います。
豆の甘みが生きています。
味が濃くて、食べ始めたら止まりません。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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