久しぶりの表彰台のライコネン、しかも真ん中。
久しぶりのフェラーリ1・2フィニッシュ。
ピットストップでのライコネンの逆転劇は、手に汗を握りました。
でも、フェラーリを称してアナウンサーの「赤い跳ね馬」が「赤い種馬」に聞こえてしまい、しかもその状況まで思い描かれてしまい・・・・・・・・・
勘弁してよ・・・
久しぶりのF1ネタ。
昨夜のカナダグランプリ、佐藤琢磨に興奮しました。
スペインGPのときの8位入賞もうれしかったですが、昨夜のほうがもっと興奮しました。
だって、チャンピオンのアロンソを抜いての6位!!
荒れたレースでしたが、その中での我慢の走りの結果は、デビュー2年目のスーパー・アグリにもたらした4ポイント。ラスト5ラップでの、ラルフとアロンソをかわしての6位はすばらしい!!
問 : -アロンソを抜いたのは、夢だったんじゃないでしょうか?(笑)。
琢磨: 夢だったんですよ(笑)。
という琢磨のインタビューはこちら。
今日が休みだったからいいけど、朝4時までの中継は厳しい!
しかも来週のインディアナポリスもAM2時からの生中継。
頑張ろう!!
日本時間12時スタートのメルボルン・グランプリ。
なのにTV中継は13時から・・・・
PCで文字情報のLIVE実況で順位を見ながら、1時間遅れの映像を見ています。
PCは51周目の順位を表示していますが、TVではまだ11周め・・・・・
予選方式の変更で、予選の楽しみが大きくまりましたね。
予選1回目の結果もスターティング・グリッドに大きく影響するので、力が入ります。
でも、レース中のタイヤ交換禁止や、2レースで1エンジンは、ドライバーへの負担が大きくなり、またオーバーテイクシーンも減ってしまうんじゃないの??
今夜のF1じゃインディアナポリスから生中継なので、放映時間が午前1時50分から4時までです。
だからビデオ予約をしてん手r散るはずだったのですが、飲みながら見初めてしまいました。
スタート直後にクラッシュがあり、すぐにアロン祖のクラッシュでセーフティーカー。
再開直後にラルフのクラッシュでまたセーフhティーカー。
佐藤琢磨はピットインで落とした順位を、ものすごいスピードでリカバーしています、。
よし!とよたのパニスを交わした!!
5位だ!!
南下ものすごい執念のようなものを感じます。
3:05
病院へ運ばれたtラルフは骨折も無く無事だそうです。
3:30
え!もんとーや失格??
琢磨4位だ
3:35
よし!ツルーリを抜いた!!
3位だ!表彰台だ!!
またコマーシャル(怒)
さっきトゥルーリを抜いた所だってCM中で放映できていないじゃないか!
碇でビールを開けてしまった。
後8周です。
もうエンジンブローするなぁぁぁ!
3:40
後4週
バリチェロとのさは16秒。
ちょっと追いつかないかぁ・
後2週
さあ、ファイナルラップ!
やったぁ~
3位だ!!!!!!!!!
(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)
二年前の鈴鹿の5位よりもどきどきしました、
1回目のピットイン後の、何かが取り付いたような追い上げ。
まるで予選のような酢ピーc度で追い上げていた姿・・・
3:50
あぁ。
表彰台だぁ~
琢磨がシューマッハにシャンペンをかけているぁ良
表彰台でこぶしを振り上げている~
と手未いい笑顔です。
今夜は起きていて良かった。

なんということ、3戦連続リタイア。
それもすべてエンジンブロー。
どこまで遠いんだ、琢磨の表彰台。
ところで、モントリオール終了時点での琢磨のドライバーズポイントを調べていたら、サイトによって順位が違う。
フィジケラと同点8位のサイトと、フィジケラ8位、琢磨9位のサイトがある。
よく見ると今回のラルフのポイントが無い!
驚いた。
規定外のブレーキ・クリーニング・ダクトを使用したため、レース結果の剥奪となった。
こういうのって、チームの意図でしようしたのでしょうか、それともミス??
ルールや細かい規定は詳細にチェックしてからレースに臨んでいると思っていたんですが、レギュレーションの変更が頻繁すぎて、メカニックが対応でき無いのですかねぇ。
来週はインディアナポリス。
ここも直線が多く、エンジンパワーがものをいうコース。
琢磨には気を取り直して頑張っていただきましょう。
(と、毎回言っているような気がしてきた)
ヨーロッパ・グランプリ(ニュルブルクリンク)が終わりました。

二戦連続のリタイアです。
そして、バトンに持っていかれてしまいました。
(何の話だ??)
.
.
.
.
(佐藤琢磨の話です)
なんで、あそこで仕掛けるかなぁ。
まだ後12周残っていたんだから、あせることは無いのに・・・・・
もっとバリチェロを追い回して、手に汗を握らせてほしかったなぁ。
バリチェロだって
「あそこで仕掛ける必要は無かった。
あの速さなら、後で抜くことができたはず」
といっていたくらいだから。
次だ!!
カナダだ!!
表彰台だ!!
という事で、今回の収穫は、脇坂寿一の解説が面白かったこと。
琢磨とバリチェロの接触については、琢磨に好意的な見方をしていますが、
全体を通して、鋭い指摘や細かい分析を披露してくれています。
さすがに日本屈指のドライバーと思わせる解説でした。
ところで、脇坂が吉本興業入りしたって本当???????
F1モナコグランプリの放映が終わりました。

ヤルノ・トゥルーリ初優勝おめでとう!
佐藤琢磨のスタートダッシュはすごかった。
7位スタートが第一コーナーを過ぎたら4位に。
すばらしいスタートだったのに、エンジンブローが・・・・・
どうして、琢磨のエンジンばかりが壊れるのか・・・
結果
1 トゥルーリ
1hr 45m46s601
2 バトン
+0m0s497
3 バリチェロ
+1m15s766
4 モントーヤ
+1Lap
5 マッサ
+1Lap
6 ダ・マッタ
+1Lap
7 ハイドフェルド
8 パニス
9 バウムガートナー
10 R・シューマッハ
完走10台というのも、久しぶりの荒れたレースでした。
ラスト10周のトゥルーリとバトンの攻防は、手に汗を握りました。
モナコですから、簡単に逆転できるとは思っていません。
だけど、気持ちは1周ごとにタイム差を詰めていくバトンです。
オンボードカメラの映像もいいですねぇ。
バトンのカメラに映るトゥルーリの姿がだんだん大きくなってくると、思わず私もアクセルを踏み込んでいました。
こういう、ドキドキわくわくを楽しみにF1をみているのです。
赤い自動車の一人旅を見ているのは、楽しくありません。
F1「サンマリノ」グランプリが今(放映が)終了しました。
やっぱり強い、フェラーリ。
ジェンンソン・バトンの成長、ホンダの進化、でも追いつかないフェラーリ。
しか~し、いまやフェラーリを追い回すのはベンツでもBMWでも無く、HONDAです!!
フェラーリの強さは不動に見えますが、BAR-HONDAがどこまでかき回すか、コレが今年のF1の楽しみですね。
![]()
(バーレーンでは、バトン/琢磨の1-2シーンも見られました)
自動車は : CR-V
ナナハンは : MAGNA
通勤原付は : JOG
会社でも部下は: 本田君
というHONDA一辺倒の私は、十分満足です。
佐藤琢磨、スタートダッシュのが良かっただけに、リタイヤは残念だった。
マレーシアに続き、2回目のエンジンブロー、残念です。
ところが、このニュースですよ。
2レースで1エンジンて何よ!!!!
ドライバーへの負担が大きくなることが予想されます。
ところで、佐藤琢磨は町田出身です。
元ベルディーの北澤も町田出身です。
他に町田出身の有名人をご存知の方、教えてください。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |